焼き鳥「やまね」さんへ | 食が生き甲斐、生き生き活きる〜楽しみと健康の両立を〜

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食べること、料理を作ること、食べること(笑)が大好きな人がやってるブログです。普段の食べ歩きや地方への旅行、そしてわが家へお越しいただいたお客さんへのおもてなしの料理等を中心に記事を書かせていただいております。

10月8日(水)、天5にあるお気に入りの焼き鳥屋「やまね」さんへ行ってきました。
今日は、朝から夕方まで、プロカメラマンの森川ゆみこさん
「コツをつかんで魅力的な写真を撮る」カメラのスキルアップ講座を受けてきたので、早速学習した成果を見せていきたいと思いますが、もうちょっと練習が必要でした(^▽^;)
 




こちらが入り口です
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お店は、予約をしておかないと入れないかと思います。




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まずは、お通しといっても、お通しレベルを超えている野菜の盛り合わせです。

旬の野菜を美味しく味わえます!!




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続いては、造りの盛り合わせ10種

こちらは行くと必ず注文します。

新鮮で、美味しいです。12時と1時ある造りは燻製されて口に入れた瞬間、口の中いっぱいにいい香りがo(^-^)o




そして、ここからがメインの焼き鳥

(串は2本ずつからの注文です!!)

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上から時計回りで、熟成手羽、こころ、ぼんじり、せせりです。
ここで1番好きなのが、せせりです。ジューシーでたまりません。もちらん2本行きました!




飲み物は日本酒です。

やまねさんは、行くと毎回違う日本酒が揃っており、焼き鳥はもちろん

日本酒も楽しみの1つなのです(^∇^)

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楯野川と鳳凰美田(ほうおうびでん) 
私的には、鳳凰美田がとても好きな味で印象に残っています。




そして、個人には絶対に卸さない作り手のこだわりの

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蛇型(へびがた)

写真にあるとおり「要説明手売専用品」とのことです。

味は、パンチがききすぎていて、私には合わないお味でした(^_^;)




鶏以外にも、

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椎茸や丹波の黒枝豆。枝豆は、体に非常に良く好きなのですが、冷凍物の枝豆は嫌いなので、こだわりの枝豆を置いているお店では必ず注文します。



最後も焼き鳥
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右上から時計回りで、右上は、忘れました(笑)、右下がもも、つくね、うずらです。ここのももは1度皮と身を外して、皮で身を包むようにして串にさしています。そうすることで、身全体に皮の油がまわり美味しくなるとのこと。




今回で、4度目の訪問となったやまねさん。味ももちろんですが、マスターと店員さん接客が良いです。

帰りも店の外までお見送りしていただきました(*^^*)




しかし夏に東京で訪問した「陀らく」 さんの味を知ってしまったので、そちらの方が美味しく感じのも事実です。

まぁ、値段も倍ほど違いますのでね。

今回は、これだけ食べて、1万円弱でした。


でも、大阪では1番好きな焼き鳥屋さんです(o^^o)



また行きたい度は、「 S 」ですね♪


自己評価の基準

    S(絶対に次回も行く)
    A(また行くかも)
    B(たぶん行くことはない)
    C(最初で最後)



【お店情報】
 店 名:焼鳥 やまね (食べログより)
場 所:大阪市北区池田町8-19
第2タナカイツ1F
JR天満駅から徒歩4分
      ☎06-6353-8020


今回も最後までお読みいただきありがとうございました。