こんにちは!

ゼロエミッションプロデュースです。



本日は断熱塗装施工後の効果の実例をご紹介致します。



お客様のお名前は神奈川県座間市ひばりが丘5-3-40

有限会社鳥羽製作所様 です。



昭和42年に先代の社長様が設立した会社で、航空機メーカーボーイングにも部品を供給する優良メーカー様です。



平成16年に新工場を新築。夏場の室内温度は40度を超える状況だった為、大型エアコンを2基設置してフル稼働しても夏場の室内環境は一向に改善しない状態でした。室内温度をなんとかしなければならいとういう事で、塗装断熱をご提案。


当時社長(現会長)は断熱塗装なんて・・・

効果あるわけないと猛反対。


しかしさすがに工場の温度は酷く、商品品質に支障が出るような状態に耐えかねた社長が


「騙されたつもりでやってくれ」と決断して頂く。


施工後結果は以下の通り。(写真が小さくてすません・・・)


断熱塗装を施した後の、工場温度は

大型エアコンを1基だけ稼働させて28度に設定温度を設定。


ゼロエミッションプロデュース-設定温度

その後の室内温度は25度

ゼロエミッションプロデュース-温度計


今まではエアコン2基フル稼働しても30度を超える暑さが、大幅改善です。
ゼロエミッションプロデュース-鳥羽会長
鳥羽 現会長さま



施工前は超反対派の社長が、今では親密派に大変身です。


室内環境は大幅改善。光熱費もダウンです。

非常に感謝して頂いております。


断熱塗装のお見積りお問い合わせは

☎・FAX・メールいずれからでもOKです。



こんにちは

ゼロエミッションプロデュースです。

もう花粉が飛び始めているようですね。



今日の話題は断熱塗装という当社の自慢の施工技術です。


断熱効果を上げる為には、断熱材(主にグラスウール)を厚く貼る。

これが常識です。断熱効果を高める為には断熱材を沢山貼る事自体は決して間違いではありません。


但し、沢山使用すれば


●材料費☞アップ 

●場合によっては有効スペース☞ダウン


そこで


私どもがご提案している断熱塗装の施工技術!


論より証拠です。


塗装前の屋根上の温度


ゼロエミッションプロデュース-施工前
塗装後の屋根上の温度


ゼロエミッションプロデュース-施工後
20度近い温度差があります。

これ以上の説明は不要だと思います。


外壁の塗り替えや屋根の補修をお考えの方へ!!


●ただ色を変えて見栄えを良くするだけですか?

●防水・防錆をするだけでよいの良いのですか?



折角塗り替えるなら、大幅な断熱効果も得られるやり方を是非ご検討ください!!


お問い合わせは

左記メールフォーム

お電話・FAXどちらからでもOKです!!








おはようございます。

ゼロエミッションプロデュースです。

今朝は物凄く冷え込んでますね。


今日はプレハブの屋根について


プレハブ建物はメンテナンスを施さずに放置されるケースが多いですね。古くなると簡単に建て替えればいいや!こんなイメージがプレハブ建物にはあるんじゃないでしょうか?


屋根部分と言うのはなかなか人の目に触れる事が少ないものです。雨漏りがあって初めて、屋根の腐食に気付く。こんなケースが非常に多いですね。


実はこの屋根部分は一番メンテナンスが必要な部分なんです。


風雨にさらされ、直射日光にさらされ・・・建物で一番過酷な環境にさらされる部分です。


屋根の点検は定期的に行ってほしいものですが、下の写真のように錆びだらけになって雨漏りが酷くなっても補修対応できる場合があります。



ゼロエミッションプロデュース-錆びた屋根


新しく建て直しを考える前に是非補修やメンテナンスを考えてください!!


プレハブ建物の診断、メンテナンスの事は右のお問い合わせフォームから!!