動物的感を研ぎ澄ます | ゼロからドラマチックに資産を築く不動産投資

動物的感を研ぎ澄ます




昨日からのつづき


利用するのは、≪イヌやネコの動物的感≫ です。



イヌやネコが昼寝や日向ぼっこの場所として選ぶのは、

・外敵がない
・静か
・安心できる場所

この3拍子が揃っている場所です。


これこそがまさに『人間にとっても住みやすい土地』なのです。


言い換えれば、『お金を生み出してくれる土地』に当たるわけです。




ただ、東京のような大都会になると、
イヌやネコが気持ちよさそうに昼寝している場所など
全くといっていいほどありません。




ではどうすればいいのか?



実はイヌやネコの動物的感以外にも、
良い土地探しに利用できるもう一つの感があります。





それはまさに、≪女性の感≫です。



私が最終的にたどり着いたのは、
【女性の感を利用して良い土地を見つける】方法です。




現に、私の妻の感が選んだ土地は、私を億万長者にしてくれました。



科学的根拠はありませんが、不思議なことに女性は
「これは良い土地だ」
とズバリ当てる動物的感を持っています。




さて、ここで提案です。



あなたの親しくしている奥さまや恋人に、
「不動産投資に興味あるんだけど、相談に乗ってくれない?」
と助けを求めてください。




「イヤよ、不動産なんてギャンブルじゃない、危ないわ!」
と拒絶されたら、
「お願いだよ、君しか頼れる人がいないんだ」
と頼んでみてください。



協力してくれる女性の感を利用して、
良い土地を見つけるのです。



ただし、何の知識も持たない女性の感ではいけません。


理想は、【不動産の知識を身に付けた女性の感】です。

だからと言って「不動産マニュアル読め!」と強要してはいけません。
喧嘩になってしまいます(笑)



「君の力が必要なんだよ!」と、愛をささやきながら
女性を頼ってください。


人は頼られると嬉しいものです。

また、女性には特別なセンスがあります。
男性がとても持ち合わせていないようなセンスです。


花の選び方も知っています、家の中のことを知り尽くしているのも女性ですし、
流行にも敏感です。テレビも良くみますからニュースも知っています。

外で働いている男性が知りもしないようなことを知っています。



そして、何より重要なことは、「家は女性が主体となるもの」ということです。


賃料を払うのは男性かもしれませんが、その家に長く居るのは女性です。

つまり、女性がOKを出さなければ、
その土地は良い土地では無いということです。


ですので、是非、あなたの身近な女性に
アドバイスを求めてみてください。


知らず知らずのうちに”妻が不動産マニュアルを読んでいた”
という状況になれば最高ですね。


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