昭和と平成
hiroです
おおっ KOHさん
良い休日をすごしてますねえ
富士風穴(こちらも天然記念物)はロケで入ったことがありますが
氷穴とか風穴とか 異次元というか
とても幻想的ですよね(このお話は機会があればまた今度)
さて昨日ホッピーを呑んでいた店は
福島駅東口にある 半兵ヱ(はんべえ)というお店
ホーロー看板や 懐かしい映画ポスターが店内に飾られており
昭和の雰囲気漂うお店

全国チェーン展開していて東京の店舗ではドラマの撮影も行われたみたいですよ
福島にかよいだして はや9年
福島に行くと8割がたこのお店に行きます
なんか落ち着くんですよね
平成の今 なにかと取り上げられる「昭和」
古きよき時代 「昭和」などよく言われますよね
実際自分が生まれたのも昭和ですが
今生きている「平成」も
将来「平成は良かったよねえ」って
語り継がれる「平成」になればいいなあ
おおっ KOHさん
良い休日をすごしてますねえ

富士風穴(こちらも天然記念物)はロケで入ったことがありますが
氷穴とか風穴とか 異次元というか
とても幻想的ですよね(このお話は機会があればまた今度)
さて昨日ホッピーを呑んでいた店は
福島駅東口にある 半兵ヱ(はんべえ)というお店
ホーロー看板や 懐かしい映画ポスターが店内に飾られており
昭和の雰囲気漂うお店

全国チェーン展開していて東京の店舗ではドラマの撮影も行われたみたいですよ
福島にかよいだして はや9年
福島に行くと8割がたこのお店に行きます
なんか落ち着くんですよね

平成の今 なにかと取り上げられる「昭和」
古きよき時代 「昭和」などよく言われますよね
実際自分が生まれたのも昭和ですが
今生きている「平成」も
将来「平成は良かったよねえ」って
語り継がれる「平成」になればいいなあ
JACKKN
TruStee Records 所属 JACKKN
1st mini album
【モウソウメカニズムSEQUENCER】
TSRCT-002 価格1,890円(税込)
今までの全曲リストから選び抜いた楽曲。そしてこのアルバムに相応しい新曲を絶妙なバランスで収録。アルバムの中にしっかりとストーリーを作ることが出来たので、中だるみせず最後まで通して聴ける作品に仕上がった。終わった時に『もう終わり?』とまたアルバムをリピートして聴いてもらえる感覚になってもらえるよう仕上げたアルバム。
1.妄想パンチライナー
2.期間限定
3.アクロバット番長
4.ピロートーク
5.ヤマトク(skit)
6.大和
7.NAMAE
8.Final Anwer
がいよいよ発売されました
その中の代表曲「妄想パンチライナー」
zerocamで制作したPV
JACKKNの魅力あふれるパフォーマンスを是非ご覧ください
制作現場は常に楽しく
がモットーのzerocam
メイキング映像も是非
1st mini album
【モウソウメカニズムSEQUENCER】
TSRCT-002 価格1,890円(税込)
今までの全曲リストから選び抜いた楽曲。そしてこのアルバムに相応しい新曲を絶妙なバランスで収録。アルバムの中にしっかりとストーリーを作ることが出来たので、中だるみせず最後まで通して聴ける作品に仕上がった。終わった時に『もう終わり?』とまたアルバムをリピートして聴いてもらえる感覚になってもらえるよう仕上げたアルバム。
1.妄想パンチライナー
2.期間限定
3.アクロバット番長
4.ピロートーク
5.ヤマトク(skit)
6.大和
7.NAMAE
8.Final Anwer
がいよいよ発売されました
その中の代表曲「妄想パンチライナー」
zerocamで制作したPV
JACKKNの魅力あふれるパフォーマンスを是非ご覧ください
制作現場は常に楽しく
がモットーのzerocam
メイキング映像も是非
もぐら男
hiroです
ヤンマガが発売された次の日と
マガジンが発売される水曜は
連日地下のスタジオにこもり
もぐらのような生活をしてました
朝はコンビニおにぎり、昼食、夕食はお弁当が配給され
コーヒーやお菓子など、ケータリングも充実
特にハッピータウンは食べ始めると止まらない
しかしながら
連日、解放されるのは深夜で
日の光をちゃんと浴びてないせいか
いまいち調子が出ない
昨日の深夜 やっと釈放され
たまたま仕事でお世話になっている先輩からメールが入っていたので
お互い 憂さを晴らすため呑みに行くことに
待ち合わせて沖縄料理店へ
オリオンビールで乾杯し
次何呑もうかとメニューを見ると
おおおおっ ダバダ火振(ダバダヒブリ)

(写真は去年の暮れに 高知へ行った際、酒蔵のなかを見させてもらった時のもの)
懐かしの栗焼酎

琉球ガラスのグラスもとてもきれい
島豆腐を、泡盛と紅麹(べにこうじ)に漬け込んで発酵させた
唐芙容(トーフヨー)をつまようじでつまみながら
火振酒をロックでごくり
しあわせでした
また行きたいなあ・・・・・
四万十川

ヤンマガが発売された次の日と
マガジンが発売される水曜は
連日地下のスタジオにこもり
もぐらのような生活をしてました
朝はコンビニおにぎり、昼食、夕食はお弁当が配給され
コーヒーやお菓子など、ケータリングも充実
特にハッピータウンは食べ始めると止まらない
しかしながら
連日、解放されるのは深夜で
日の光をちゃんと浴びてないせいか
いまいち調子が出ない
昨日の深夜 やっと釈放され
たまたま仕事でお世話になっている先輩からメールが入っていたので
お互い 憂さを晴らすため呑みに行くことに
待ち合わせて沖縄料理店へ
オリオンビールで乾杯し
次何呑もうかとメニューを見ると
おおおおっ ダバダ火振(ダバダヒブリ)

(写真は去年の暮れに 高知へ行った際、酒蔵のなかを見させてもらった時のもの)
懐かしの栗焼酎

琉球ガラスのグラスもとてもきれい
島豆腐を、泡盛と紅麹(べにこうじ)に漬け込んで発酵させた
唐芙容(トーフヨー)をつまようじでつまみながら
火振酒をロックでごくり
しあわせでした
また行きたいなあ・・・・・
四万十川












