ダバダ火振り再会2
「食べログ」のユーザーでもあるhiroです
口コミを書き込むため、一人呑み屋探索
4、5年前 よく通っていた居酒屋のオーナー店長が
3年前に新たな店舗を出したのをふと思い出し呑みに行ってきました
練馬区大泉学園駅南口にある「大泉純情酒場 龍(ロン)」

生ビールを飲み干し、焼酎メニューに目をやると
またもや再会 栗焼酎「ダバダ火振り」
この焼酎は高知県四万十地方で作られている焼酎で
地元優先に出荷しているため東京ではあまり呑めない一品
前にブログで紹介したダバダ火振りがメニューにあった
沖縄料理屋も、その後行くたび入荷待ち状態
ロンの店長に「珍しいですねえ」と問いかけると
たまたま入手ルートを見つけたとの事
今日は辛味噌やっことイベリコ豚の焼豚ポン酢を注文

イベリコ豚肉の甘さとポン酢のさっぱりがとても合う一品
さらに火振り酒が豚の油をすっきり中和
幸せでした
4年ぶりに会い、お互いの近況を話した店長も相変わらずのイケ面でした
これからはちょいちょい顔だそう
口コミを書き込むため、一人呑み屋探索
4、5年前 よく通っていた居酒屋のオーナー店長が
3年前に新たな店舗を出したのをふと思い出し呑みに行ってきました
練馬区大泉学園駅南口にある「大泉純情酒場 龍(ロン)」

生ビールを飲み干し、焼酎メニューに目をやると
またもや再会 栗焼酎「ダバダ火振り」
この焼酎は高知県四万十地方で作られている焼酎で
地元優先に出荷しているため東京ではあまり呑めない一品
前にブログで紹介したダバダ火振りがメニューにあった
沖縄料理屋も、その後行くたび入荷待ち状態
ロンの店長に「珍しいですねえ」と問いかけると
たまたま入手ルートを見つけたとの事
今日は辛味噌やっことイベリコ豚の焼豚ポン酢を注文

イベリコ豚肉の甘さとポン酢のさっぱりがとても合う一品
さらに火振り酒が豚の油をすっきり中和
幸せでした
4年ぶりに会い、お互いの近況を話した店長も相変わらずのイケ面でした
これからはちょいちょい顔だそう
結婚式
hiro です
今日は知り合いに頼まれて結婚式の撮影
それにしては大量な機材


カメラマン二人にリモコンカメラもセットされ

3カメスイッチング
すごい
こりゃ豪華だあ
カメラの映像やVTR を大型スクリーンに写すと
「念願の生中継だあ」と新婦さんが大はしゃぎ
喜んで頂きよかったです
今日は知り合いに頼まれて結婚式の撮影
それにしては大量な機材


カメラマン二人にリモコンカメラもセットされ

3カメスイッチング
すごい
こりゃ豪華だあ
カメラの映像やVTR を大型スクリーンに写すと
「念願の生中継だあ」と新婦さんが大はしゃぎ
喜んで頂きよかったです
本当にあった嬉しい話
hiroです
自分には足長おじさんがいて
なにかというと撮影機材をただで譲ってくれる大先輩がいます
そんな先輩とのある日の出来事
〇愉快な森 第一章 「ワイヤレス」
10年以上お世話になっている大先輩の依頼で
茨城県にある 森のような大きな公園にイベントの仕事で行ったある日の事
イベント現場は「待ちも仕事」と言うくらい待ち時間がとにかく多い
その日もその先輩と出店の麻婆豆腐麺を食べながら世間話をしてました
その先輩は背が高くちょっと足が長い、短気だが根はやさしくとても良い人
hiro「最近ワイヤレスマイクを買おうと思ってるんですけど・・・
オークションとかで良い出物とかありませんか?」
この足が長い大先輩は個人で技術会社を立ち上げており
カメラなど多くの機材をオークションで落札し、また必要なくなった機材を
オークションで流すという作業を長年続けているいわばオークションのプロ
足長おじさん「今日終わったらうちの事務所よっていきなよ」
なにか良い予感がしたので言われるがままついて行くことに
足長おじさんは自作でコアが8つもあるPCを作っていて
事務所に着くと、そのPCの処理速度の説明などを事細かにしてくれました
実際ネットなど体感するとその処理の速さに驚愕し
hiro「僕にも作ってください」と懇願してしまいました(これは編集が楽になりそう)
一通り自作PCの説明が済むと
足長おじさん「これ持って行っていいよ」と あるものを
おおおっ
マイクこそ付いてないものの「ワイヤレス送受信機」
オーディオテクニカのATW-R100とATW-T102

プロの現場ではあまり使われてないものの定価15万以上する立派な機材
ありがたやあああ
なんとかカメラに装着出来ないものかと試行錯誤し
ありもののステイと

ホームセンターで金具等を購入し

じゃじゃん

小さいカメラが・・・ちょっと立派に

うーんこうなると後ろが重いなあ

よしマットボックスを作ろう
つづく
自分には足長おじさんがいて
なにかというと撮影機材をただで譲ってくれる大先輩がいます
そんな先輩とのある日の出来事
〇愉快な森 第一章 「ワイヤレス」
10年以上お世話になっている大先輩の依頼で
茨城県にある 森のような大きな公園にイベントの仕事で行ったある日の事
イベント現場は「待ちも仕事」と言うくらい待ち時間がとにかく多い
その日もその先輩と出店の麻婆豆腐麺を食べながら世間話をしてました
その先輩は背が高くちょっと足が長い、短気だが根はやさしくとても良い人
hiro「最近ワイヤレスマイクを買おうと思ってるんですけど・・・
オークションとかで良い出物とかありませんか?」
この足が長い大先輩は個人で技術会社を立ち上げており
カメラなど多くの機材をオークションで落札し、また必要なくなった機材を
オークションで流すという作業を長年続けているいわばオークションのプロ
足長おじさん「今日終わったらうちの事務所よっていきなよ」
なにか良い予感がしたので言われるがままついて行くことに
足長おじさんは自作でコアが8つもあるPCを作っていて
事務所に着くと、そのPCの処理速度の説明などを事細かにしてくれました
実際ネットなど体感するとその処理の速さに驚愕し
hiro「僕にも作ってください」と懇願してしまいました(これは編集が楽になりそう)
一通り自作PCの説明が済むと
足長おじさん「これ持って行っていいよ」と あるものを
おおおっ

マイクこそ付いてないものの「ワイヤレス送受信機」

オーディオテクニカのATW-R100とATW-T102

プロの現場ではあまり使われてないものの定価15万以上する立派な機材
ありがたやあああ
なんとかカメラに装着出来ないものかと試行錯誤し
ありもののステイと

ホームセンターで金具等を購入し

じゃじゃん


小さいカメラが・・・ちょっと立派に


うーんこうなると後ろが重いなあ

よしマットボックスを作ろう

つづく














良い感じ」






