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ご当地ハンター

hiro です

長野県は安曇野地方に来ています

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長野県といえば信州蕎麦

ご当地ハントしちゃいました

高野と言うお店で

冷やしたぬき蕎麦を頂きました

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蕎麦の色は薄いものの

こしも香りもあり美味しかったです

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夜のご当地ハントもがんばろう



地味暑い

hiro です


今日は渋谷に来ています


地味に暑い

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今日もビールの為がんばろ

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韓流の街

hiroです


今日仕事が終わり開放されると


新大久保の祭りはすでに終わっており


仕方なく呑みに行くことにビール


十年くらいお世話になっている他社の先輩カメラマンさんと


反省会と称す呑み会になりました


せっかく韓流の街 新大久保に来たのだから


焼肉つまみに一杯やろうと


七輪焼肉 安安 というお店に

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とりあえず生ビールと枝豆、冷やしトマトにキムチ


なんかを注文し乾杯ビール


今日は室内仕事なのに


スタジオの冷房を入れるとボウボウうるさいので


本番は冷房を切っての収録だった為


そこそこ汗だく、ビールがうまかった


会話とビールに夢中になりすぎて肉を発注してない事に気づき


途中あわててメニューに目をやると おっとびっくり


カルビ一人前200円台  安すすぎラブラブ!


お味はそこそこだが、牛ホルモンは安くてもうまかった

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喉の渇きもおさまり、マッコリでも呑むかと


先輩がきりだしたので


再びメニューに目をやると


またまたびっくり


マッコリボトル1本 880円

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安いいいいい!!


二人でそこそこ食べ呑んで5000円ちょっと


新大久熱しメラメラ


そして先輩


仕事紹介してもらったのに


すっかりご馳走になりまして


有難うございました 


いつものごとく感謝感謝

実家の楽しみ。

pです。


久しぶりに実家に帰りました。


とすると、僕の話題は一つです。
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愛犬の愛ちゃんです。


生後4ヶ月になりました。


女の子なのですが、カットのせいなのかちょっと男の子っぽく見えます。


それでも
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やっぱりかわいいです。


ちょっと眠たくなってきて
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もう眠たすぎて寝返りをうってるんですが、


あられもない姿に
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(本当は眠いのですが、近づくていくと起きようと必死に…)


完全に犬バカになってしまってますが、


動物はいい!


癒されます。

お祭り

hiroです


今日は新大久保でスタジオ撮影


早く着いたのでちょっと散歩

新大久保の路地裏

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昨日今日となにやらお祭りのよう

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今年は浅草の三社祭や福島のわらじ祭り

などお祭り色々見れて嬉しい

今日も早く終われば見れるかも


セレブな市場

hiroです


今日、東京は青山で仕事でした


もう何回この台詞をはいたのだろう


「今日も暑かった」


青山マルシェ

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東京のど真ん中で開かれる市場

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会社の割と近所なのに


知らなかった


この手の朝市などで売られる


トマトやピーマンなどは


通常ダンボールなんかに


ぎゅうぎゅうにつめられているのだが


ここマルシェで売られる野菜は


お洒落な木箱に美しくディスプレイされている


よく見ればお客もセレブでハイソチックな


青山マダム感のある人が多かった


商品の値段も伊勢丹のデパ地下並み


日本一高い市場かも

生は素晴らしい

hiroです


最近、未来のカリスマモデルさん、女優さん、男優さん


未来のスーパーアーティストになるべく


日々頑張っている若手のモデルさんや


デビュー寸前のアーティストさん


などがアメンバーになってくれたので


普段酒の話ばかりであまりちゃんと書かない


テレビ業界の話を少しばかり




テレビの放送形式は大きく分けると


生放送と収録放送


あと疑似生(ぎじなま)というのがあって


この疑似生話が一番面白いのだが


堂々と話せる内容ではないので


またの機会に(居酒屋で飲む機会があればゆっくりと)



僕は今日もそうだが、週2日位のぺースで生番組


それ以外は収録番組のカメラマンをしていて


そのギャップを楽しんでいます


「生は素晴らしい、良くも悪くも時間が来れば必ず終わる」


業界人の格言で、生番組は放送時間が決まっているので


出演者がどんなに良いコメントしてもしなくても


制作チームの仕込みがうまくいってもいかなくても


技術(カメラ、音声、照明、音効、大道具などなど)


がノーミスでもミスしても 時間が来れば終了



一方収録番組は、収録したものの良い所だけ編集して
(シーンをカットしまくりながら放送する)


放送時間の何倍もの時間 収録する為


拘束時間が長い長い(番組によりますが)



今月前半、とあるスペシャル番組の収録


2日間におよんだリハーサルはトータル16~17時間


本番収録時間はおよそ9時間


台本が愛読書であるヤングマガジンよりも厚い


本番収録後、ミスした部分の取り直しなどなど


盛り沢山、出演するタレントさんも長時間笑ったり


騒いだりリアクションしなきゃならないので


そりょあもう大変、集中力がはんぱなく要求される



生放送は生現場で、入念な段取りや


慣れたチームでなければこなせない難しさも当然あるけど


終わりなき道をひた進む収録番組はやはり大変


ただ大変な思いが詰まった収録番組のほうが


心に残る事も多いのでどっちが良いかは個人差があるかと・・・


僕は「生は素晴らしい」と思いつつ収録が好き



PS.今日は昼過ぎで終わる生放送と明日のロケのセッティング

打ち合わせのみで終了したため、あまり汗をかかず業務終了

ひょっとしてビールがおいしく飲めないのではとかなり心配しましたが

ビール様は裏切らなかった

おいしい生ビールいただいてます

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生は素晴らしいビール

NAGISA PV メイキング映像

hiroです


昨日一昨日と車で常磐道をひた走り


出張で福島行って来ました


千葉県と茨城県の県境利根川と夕日

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現地に着くと次の日の打ち合わせを兼ね


旅館で飲むことに

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そして本番、昨日も暑かった



スタッフ6人

共にテーブルを囲み、酒を酌み交わし

共に働き、汗をかきまくる

共に反省をし、苦楽を味わう



何気なく今まで行ってきた事が

なんだか最近はすばらしく

貴重な体験に思える






PV NAGISAを撮影した日も暑かった

かけがえのない仲間達(昨日とは別チーム)との撮影風景

興味ある方は是非ご覧ください


小劇場の魅力を実感しました。

pです。


昨晩、井の頭線・駒場東大前駅にある、


こまばアゴラ劇場という小劇場で舞台を見てきました。


友人が出演している舞台で
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夜も昼も -Night and Day-

という題の舞台でした。(今日の昼が最終公演だったみたいです)


田舎から役者になることを目指して上京してきたものの、


なかなか芽は出ず、次第に年だけとっていく中、


食いぶちのためにしょうがなくやっていたアルバイトが、


いつの間にか昼の時間も、夜の時間も占めていき…


こう書くと暗い話みたいですが、


コメディーテイストで笑いどころがふんだんにあってとても楽しめる舞台でした。


何と言っても小劇場というのは、狭いのが最大の魅力ではないでしょうか。


観てる人と演じている人の距離が近く一体感を味わえる。
(最前列は手を伸ばせば届きますし)


役者の息遣いも感じ、細かい表情もリアルに伝わってくるので、


一人一人の表情が本当によく見えてきます。


だからこそ役者にとっては一瞬たりとも気を抜けないのかもしれませんが、


台詞を喋っていないときの演技、


そこが見る側からすると、舞台ならではの面白いところだと思います。


そして舞台が終わって、晴れやかな顔で観客を迎えてくれる出演者たち。
(終わった後に出演者と話せるのが、舞台のまた一つの楽しみですね)


その一人一人の顔を見ていると、


撮影を無事終えたときの自分たちの顔とダブって、なんだか嬉しくなりました。
















本当にあった怖い話

hiroです


いまさらですが


僕達はテレビ番組制作に携わる仕事をしていて


僕はカメラマンを担当しています


ロケ現場は本当に色々なトラブルやハプニングが満載


えっ本当に!!!???


みたいな事が結構ありまして


その実体験を紹介すべく


ノンフィクションストーリーとして


今年の5月11~13日まで


本当にあった怖い話「憂鬱の森」


と題しこのブログで紹介させていただきました


もはや日記ではありませんが


山梨県にロケで行った際に


青木ヶ原樹海で遭難しそうになった出来事を


文章に起こしたものです


撮影隊を案内するガイドさん(実は樹海を研究している大学教授)


が道に迷い幾度と無くスタッフに恐怖が襲う


という実体験を紹介しました


興味ある方はほじくり返し読んでいただき


テレビの世界はこんなこともあるよ


なんていう一角を知っていただけたら幸いです




今 本当にあった怖い話第二弾 『冬と炎と狂気と私』


というのを書いてます、またまたホラーチックですが


今年の夏は暑いですから