凄いぜ和歌山
Kohです。
和歌山一人旅の二日目。
仕事の方も、不安要素はまだ残ってはいるものの、兆しが少しずつ見えてきた感じ。
まずまず順調な方かな。
しかしながら和歌山の山村には、目を見張るような暮らしや風景が沢山あるなーと、びっくりしています。まずはこれ。
この場所は高野山の近くなんですが、まさに This is 「SATOYAMA」!
川があって、川辺に田んぼや畑、野良があって、住まいがある。
その上に野辺と呼ばれるお墓があって、里山、奥山、岳と続く。
模範的な山村の形を完璧に成しています。
(以前、ある人に教えて頂いた受け売りですが。)
旅に出ると、自然にそういう風景の場所を探してしまうクセがついてしまったんですが、本当に以外と無いんですよ。
更に、山肌にへばりつく家々。携帯のカメラなのでスケールが分かりにくいですが・・。谷に通された道路は、もはや見えず。とんでもない高度です。
山を切り開いて、ここに家をたてることを考えると、人間ってスゲエなぁーと鳥肌モノの感動!
(更にこんなのは、まだまだ序ノ口と言える場所が、他にもゴロゴロありました。山道、林道が凄すぎで、停車すらできず。)
そして索道。切り出した木材を運搬するロープウェイです。
あちこちで目にする果樹運搬用のモノレールに混じって、いくつか見かけました。
一昔前ならよく目にした風景かもしれませんが、今の日本ではとても珍しいと思います。
とにかく、この土地は自然と人間の距離感が凄い。
間違いなく極上の山里。
少しでも伝わるように、なんとか工夫しないといけないなぁ。と、プレッシャー全快の一人旅、二日目の終了。
まいった。
和歌山一人旅の二日目。
仕事の方も、不安要素はまだ残ってはいるものの、兆しが少しずつ見えてきた感じ。
まずまず順調な方かな。
しかしながら和歌山の山村には、目を見張るような暮らしや風景が沢山あるなーと、びっくりしています。まずはこれ。
この場所は高野山の近くなんですが、まさに This is 「SATOYAMA」!
川があって、川辺に田んぼや畑、野良があって、住まいがある。
その上に野辺と呼ばれるお墓があって、里山、奥山、岳と続く。
模範的な山村の形を完璧に成しています。
(以前、ある人に教えて頂いた受け売りですが。)
旅に出ると、自然にそういう風景の場所を探してしまうクセがついてしまったんですが、本当に以外と無いんですよ。
更に、山肌にへばりつく家々。携帯のカメラなのでスケールが分かりにくいですが・・。谷に通された道路は、もはや見えず。とんでもない高度です。
山を切り開いて、ここに家をたてることを考えると、人間ってスゲエなぁーと鳥肌モノの感動!
(更にこんなのは、まだまだ序ノ口と言える場所が、他にもゴロゴロありました。山道、林道が凄すぎで、停車すらできず。)
そして索道。切り出した木材を運搬するロープウェイです。
あちこちで目にする果樹運搬用のモノレールに混じって、いくつか見かけました。
一昔前ならよく目にした風景かもしれませんが、今の日本ではとても珍しいと思います。
とにかく、この土地は自然と人間の距離感が凄い。
間違いなく極上の山里。
少しでも伝わるように、なんとか工夫しないといけないなぁ。と、プレッシャー全快の一人旅、二日目の終了。
まいった。
和歌山ロケハン 一人旅
Kohです。
今日から和歌山県で、ロケハンという名の一人旅。
今回は串本や熊野などの海沿いではなく、紀の川市を中心にいくつかの山里を巡ってみようと思っています。
地元は三重県ながら、和歌山にはほとんど来たことがなく、どうしても一度見てみたいと思っていたのが、紀ノ川。
やや笹濁りではあったものの、透明度もあり、また光の加減で川面がエメラルドグリーンに見えて綺麗でした。
代名詞になるほどの有名な川は、やっぱり迫力があったり、独特の雰囲気があったり、そこで暮らす人達と絶対深く関わりがあるなと感じる、なんか不思議な趣があります。
山里では秋化粧。
柿の実があちこちで鈴なり状態でした。
こちらは途中立ち寄った、かつらぎ町にある世界遺産、丹生都比売神社。
天照大神の妹にあたる神様を含め、四神が祀られている古社です。
神も通るという太鼓橋が境内の池に架かっていて、夕日を浴びて神々しく光ってました。
二つ目の鳥居をくぐると、豪華な楼門と拝殿。その奥に四つの本殿が鎮座。
しっかり参拝してきました。
明日からがロケハンの本番。気を引き締めて頑張ります。
今日から和歌山県で、ロケハンという名の一人旅。
今回は串本や熊野などの海沿いではなく、紀の川市を中心にいくつかの山里を巡ってみようと思っています。
地元は三重県ながら、和歌山にはほとんど来たことがなく、どうしても一度見てみたいと思っていたのが、紀ノ川。
やや笹濁りではあったものの、透明度もあり、また光の加減で川面がエメラルドグリーンに見えて綺麗でした。
代名詞になるほどの有名な川は、やっぱり迫力があったり、独特の雰囲気があったり、そこで暮らす人達と絶対深く関わりがあるなと感じる、なんか不思議な趣があります。
山里では秋化粧。
柿の実があちこちで鈴なり状態でした。
こちらは途中立ち寄った、かつらぎ町にある世界遺産、丹生都比売神社。
天照大神の妹にあたる神様を含め、四神が祀られている古社です。
神も通るという太鼓橋が境内の池に架かっていて、夕日を浴びて神々しく光ってました。
二つ目の鳥居をくぐると、豪華な楼門と拝殿。その奥に四つの本殿が鎮座。
しっかり参拝してきました。
明日からがロケハンの本番。気を引き締めて頑張ります。
寸又峡 わさび蕎麦
Kohです。
昨日、自身二度目となる静岡県の寸又峡へ遊びに行って来ました。
午前中は快晴だったものの、午後はやや曇り。絶好のロケーションとはいかなかったけれど、充分に綺麗でした。
夢の吊り橋は相変わらず、幻想的な色彩の中、凛と佇んでいる。
近くの食事処で、名物の「わさび蕎麦」なるものを注文すると、凄いのが出てきた。
練りわさびだけでなく、シャリシャリに冷凍された葉や茎が、ドサッと乗っていて見た目も綺麗。
食べてみると感動するほどの、激うま。
威勢の良い女将さんが、
「ここに来なきゃ食べられないよ。これだけをわざわざ食べに来る人が沢山いるんだから!」
と、自信満々に話していましたが、確かに納得出来る旨さでした。
珍しい上に、食感も面白い。そして旨い。
心から一食の価値有り!
温泉にも浸かり、川で遊び、SLにも遭遇、言う事なしの小旅行。大満足の一日でした。
昨日、自身二度目となる静岡県の寸又峡へ遊びに行って来ました。
午前中は快晴だったものの、午後はやや曇り。絶好のロケーションとはいかなかったけれど、充分に綺麗でした。
夢の吊り橋は相変わらず、幻想的な色彩の中、凛と佇んでいる。
近くの食事処で、名物の「わさび蕎麦」なるものを注文すると、凄いのが出てきた。
練りわさびだけでなく、シャリシャリに冷凍された葉や茎が、ドサッと乗っていて見た目も綺麗。
食べてみると感動するほどの、激うま。
威勢の良い女将さんが、
「ここに来なきゃ食べられないよ。これだけをわざわざ食べに来る人が沢山いるんだから!」
と、自信満々に話していましたが、確かに納得出来る旨さでした。
珍しい上に、食感も面白い。そして旨い。
心から一食の価値有り!
温泉にも浸かり、川で遊び、SLにも遭遇、言う事なしの小旅行。大満足の一日でした。
再び太陽フレア
Kohです。
本日また、強烈な地震前兆の反応があったので書かせていただきます。
先日、前兆反応をブログに書かせてもらい、
その後、東京周辺にはあまり影響はないものの、各地でM6、M5クラスの地震が群発している状況です。
更に昨日辺りから、大きめの太陽フレアが地球に到達し、
またまた、日本方向にも影響を与えそうな状況となっています。
反応としては、かなりデカイ。
行徳香取で行われている観測でも、ここの所、地震前兆を示すであろうグラフの収束が何度か起こっていたり、
福井あたりのラドン濃度が、急に通常の千倍にはね上がっていたり、
地殻の方も少し危なそうな気配が続いています。
千葉沖から十勝沖にかけての太平洋側は、やはり気を付けておいたほうが良さそうです。
本日の夜から3日間くらいは特に要注意。一週間くらいは心配な状況。
念のため気にしておいたほうが良いかもしれません。
本日また、強烈な地震前兆の反応があったので書かせていただきます。
先日、前兆反応をブログに書かせてもらい、
その後、東京周辺にはあまり影響はないものの、各地でM6、M5クラスの地震が群発している状況です。
更に昨日辺りから、大きめの太陽フレアが地球に到達し、
またまた、日本方向にも影響を与えそうな状況となっています。
反応としては、かなりデカイ。
行徳香取で行われている観測でも、ここの所、地震前兆を示すであろうグラフの収束が何度か起こっていたり、
福井あたりのラドン濃度が、急に通常の千倍にはね上がっていたり、
地殻の方も少し危なそうな気配が続いています。
千葉沖から十勝沖にかけての太平洋側は、やはり気を付けておいたほうが良さそうです。
本日の夜から3日間くらいは特に要注意。一週間くらいは心配な状況。
念のため気にしておいたほうが良いかもしれません。
ブルーに輝くビール
Kohです。
先日、自宅の郵便受けに入っていたチラシをみていると、
なんじゃこりゃーー!!
なんとも興味を惹かれる品が、写真付きで載っていた。
ビールは黄金色という常識を打ち破る代物!紺碧に輝く北海道網走の地ビールで、その名も、
「流氷ドラフト」!!
渋谷の東急で、期間限定の北海道物産展のようなものが行われ、そこで購入出来るという。
これまで、数多の地ビールを飲んできましたが、青いビールは見たことがない。
ほんまかいなと疑いつつも、渋谷東急へGO!
話の種に購入してみました。
ドーンと、神々しいブルーのニクいやつが我が家のテーブルに鎮座!
確かに青い。
この色は、くちなしの色素で色付けしてあるみたで、流氷の水を仕込みに使っているような事が書かれていました。
味も確かにビールや発泡酒のような麦芽の味です。
キリンやサッポロ、アサヒなど一流メーカーの本気のビールには、さすがに味ではかなわないものの、十分でしょう。
編集作業の疲れも吹っ飛びました。
女性にも、ウケが良さそうなので、手に入れれば、モテ期到来かも知れないですね。
夜の飲食店、スナックなどでも威力を発揮しそうな感じがします。
しかし、色々考える人はいるもんですね。やりますブルーのビール。
先日、自宅の郵便受けに入っていたチラシをみていると、
なんじゃこりゃーー!!
なんとも興味を惹かれる品が、写真付きで載っていた。
ビールは黄金色という常識を打ち破る代物!紺碧に輝く北海道網走の地ビールで、その名も、
「流氷ドラフト」!!
渋谷の東急で、期間限定の北海道物産展のようなものが行われ、そこで購入出来るという。
これまで、数多の地ビールを飲んできましたが、青いビールは見たことがない。
ほんまかいなと疑いつつも、渋谷東急へGO!
話の種に購入してみました。
ドーンと、神々しいブルーのニクいやつが我が家のテーブルに鎮座!
確かに青い。
この色は、くちなしの色素で色付けしてあるみたで、流氷の水を仕込みに使っているような事が書かれていました。
味も確かにビールや発泡酒のような麦芽の味です。
キリンやサッポロ、アサヒなど一流メーカーの本気のビールには、さすがに味ではかなわないものの、十分でしょう。
編集作業の疲れも吹っ飛びました。
女性にも、ウケが良さそうなので、手に入れれば、モテ期到来かも知れないですね。
夜の飲食店、スナックなどでも威力を発揮しそうな感じがします。
しかし、色々考える人はいるもんですね。やりますブルーのビール。


















































