6月の下旬、検査入院。 血液検査とCT以外の造影剤、MRI、針生検は初めての体験あせる


造影剤の全身が熱くなるって説明だけですでにビビる俺・・・orz  どんだけなんだよダウン


しかし、終わってみると



『意外と大した事ねぇ~な!』



って新喜劇並みに強がる俺もいた(笑)


ところでMRIのうるささはパないッスね汗


針生検も無事終わり、病室で休む。  過去に何回か入院した事あるけど慣れないもんですね(^_^;)



今回は、すぐ退院して結果待ち。



この時点での説明は、 まず針生検で結果が出ない場合がある。 その時は全身麻酔での手術でもう少し大きく組織を取り病理検査すると言うこと。  


病理結果で良性の場合は、 腫瘍部分を摘出し骨を移植する手術をすること。この場合、指の切断等はしなくて平気。


病理結果で悪性の場合は、腫瘍部分の摘出はもちろん、その周りの組織を取るため小指は踵まで切断。  また悪性度によっては抗がん剤治療も必要とのこと。 


しかし今までの経験から俺の年齢と発病場所では高悪性の経験は少ないらしく悪くても低悪性だろうとの話だった。




ものすごく不安だったが良い結果が出るのを祈って退院。 





色々ネットなどで情報を探してみるんですが、意外と骨腫瘍、骨肉腫ってないもんですね・・・


まぁ もし自分にとって良くない情報だったら、それはそれで凹むんでしょうけど・・・(´・ω・`)




検査結果はラウンド6で、



んじゃパー