某道路事業の仕事されてた方なら様子はどこも同じようなものだと思います。
ちなみに自分は西日本です。
電波の中継点などを調べるために日頃地元の人も立ち入らない山も入りました。
当然地元の区長とか町の職員の方などから注意事項を聞いて、装備万端で登ってましたが。
あまり多くを語ると祟られそうなのでこのくらいにしますが、一つ良く分かったことがあります。
なぜ地元の人たちはこんな恐ろしい場所に住んでて何も無いのか?
そう、何も無いのです。
先祖代々から住み続けている人たちは何かに守られているのかもしれません。
逆によそ者は無防備ということなんでしょうね。