板野一郎氏の引っ越しの話が怖かったな

荷物が届く前にアパートについて何もない部屋で休んでいると、
ドアをノックする音が。

引っ越し屋じゃなさそうだし、いぶかってドアの覗き穴からみると
なんと、廊下一杯ぎっしりと子供がいて、こっちを見てる。

うわっと思って、部屋に戻ると何もなかった部屋一面になぜか新聞紙が敷き詰められている。
もう大歓迎モードww

ま、一番怖いのはそこに平然と住み続けた板野氏の度胸。
夜中には季節外れの風鈴の音が部屋の周りをぐるぐると回り続けたりするらしいし。