2年前の夏、ある花火大会を近所の山の中腹から見下ろすことにしました。
そこには最近できたほんとに小さな公園があります。
先客が何人もいたのでわいわいがやがや賑わっていました。
ただ母だけが「気味が悪い、気味が悪い」と訴えます。
花火はやはり距離があるため迫力がなく、つまらないのですぐに帰りました。



という話をなんとなく職場で話しました。
「おまえ、そこ自殺の名所」
そこにいた全員に言われました。