090620 怒髪天@名古屋 CLUB QUATTRO | zeroのpunkrock

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待ちに待った怒髪天ッ ゜+。(*′∇`)。+゜

5月のイベント以来ですやん。
フェス系抜いたら4月のキャピタル以来や Σ( ̄□ ̄;)
そりゃ禁断症状ってか兄ィ見てなさすぎて、DJで聴いて大騒ぎするわ(爆)



開場過ぎて着くもまだ100番くらい。
アタシ400番くらいなんやけど(汗)
名古屋って人少ないイメージがあるんやけど、突っ込めるかなぁ!?

中に入ると結構前に人居るやん。
取り敢えず兄ィ前行けそなとこ探してたら、チョイ友康さん寄りに化七さん発見。
声掛けに行ったら横空いてたんで居据わってしまう(爆)

ゆっくり逢うの久し振りで色々話出来て嬉しかった ヽ(´▽`)/
ってか化七さん居なかったら、始まるまで耐えきれなかったかも←ドンダケ


『”NAGOYA CLUB QUATTRO 20th ANNIVERSARY SPECIAL”  プロレタリアン・ラリアット tour 09 ~チャンピオン・カーニバル~』

いつものSEやなく、なんとリングアナウンス。(チャンピオン・カーニバルってサブタイやからか)
『黒コーナー、リング・ド・坂詰~』って ←ヤバイ、坂さんのしか記憶にない ( ̄□ ̄;)!!

シミさんの髪が緑だよ w(°O°)w
さらにちっさいサングラス。

坂さんはマジ黒のマスクしてた。

兄ィはチャンピオンベルト付けて登場♪

人の押し寄せで3列目まで行ってた(爆)
もう、兄ィ見えた瞬間に“兄ィコール”しちゃいましたよ (´∀`


GREAT NUMBER
労働CALLING
ロクでナシ
N・C・T
マン・イズ・ヘビィ
宿六小唄
うたのうた
サムライブルー
クソったれのテーマ
全人類肯定曲
ビール・オア・ダイ
ドンマイ・ビート
NO MUSIC,NO LIFE
セバ・ナ・セバーナ

EC 1
なんかイイな
よりみち
情熱のストレート

EC 2
酒燃料爆進曲
ヘベレ・ケレレ・ヨー

WE ARE THE CHAMPION


最近やってなかった曲とかヤバ過ぎやもん。

出てきた瞬間から「人が前回の倍になってる。みんなドコに居たんだ?」
「今までずっと床が見えるから、みんなに大きく動いて貰ってたのに。全く床が見えない」
「実は内緒でキャッシュバックしてないだろうなって聞いたらしてない」
何度も感動してた。

「名古屋でコレが聞けるとは。ロックでないやつぁ」ってロクでナシ (・∀・)ノ

「まだ4曲目なのに泣きそうだ」

「こち亀が実写でドラマ化らしいがもう草なぎの事言えないだろ」

泣き曲前に「俺は空気を読む男だ」
「フェスで「いい唄だなぁ」とシンミリする曲はしない。前のバンドでハシャイで汗かいたお客さんが汗ひくことにより体を冷やさす訳にはいかない。俺も客席で見るからわかる」
「みんな味方だとこういう曲(熱唱系)が出来る」

「音楽と人の俺の顔はヒドイ(笑)すべり台滑って(ARABAKIの写真)マイク持ってなきゃ何してるんだと」

「デューダの表紙になったが、こんな仕事しない人でいいのか?しかも20年ありがとうとラストを飾るなんて」

「昨日前乗りで俺は仕事だったんだが、シミは何してた?」
シミさん「昨日は山ちゃんで友達と呑んでた」
兄ィ「いつも山ちゃんで呑んでんじゃん。東京にもあるし」
シミさん「そうだけど、こっちの友達と呑んで楽しかった」
兄ィ「友康は?」
友康さん「部屋でワインとチーズを買って呑んでた」

「坂さんのMCじゃちっとも休めない。内容に中身がない。ただ話せるのが坂さんしかいない(汗)」

そしてくると思ったパフュームネタ(爆)
「お前らバンドマンはもてると言うがそんなことはない。確かにトシローみたいにりょうと。モデルと結婚したやつも居るが」
「パフュームはショックだった。先週ののっちに続きかしわか。しかも…(相手がテナーってのが悔しかったみたい (笑)」
「パフュームは1人だったんだ。もう聞かん。今日来てる客のプロマイドを眺める (笑)」
「別に二十歳の女の子とどうこうなりたいって訳じゃないけど……でも何かこうあっても…」

「この前怒髪天を好きって言ってくれるアイドルがいたんだが“ゆってぃ”アイドル目指して12年ですからねぇ。あまり嬉しくない (爆)」
「ワカチコのi-podには怒髪が全部入ってるらしい」
「怒髪兄さん、芸人じゃないのに兄さんと呼ぶなって言う。芸人の間で兄さん好きな人多いんですよ。ってこっちが“キョーレツゥ”だよ」

アンコールで出てきてからも名古屋の動員に感動してて「こんなに来てくれて嬉しい。床が見えるくらいからクワトロでやり続けてきてよかった」
「こんな風に2時間も話す訳にはいかないけど…」
偶然「話してぇ」と叫んだ声が通ってしまった Σ( ̄□ ̄;)

「ものすごいバカな歌を」と“セバ・ナ・セバーナ”

アンコールでもサングラス外さないシミさん。
「シミ、どこ見てるか分からないから外してくれ」
カッコよく外すよう注文まで(笑)「実は涙を隠すためだったのに」とシミさん。

あんスパの話で「今日パルコの上であんスパ食べようと思ったが昨日食べたのでやめ、スープカレーを食べた。北海道か(笑)」
「店で禁煙席が空いてなくて名前を書いたがいつもより怒って名前を書いたから後で見ればあると思う」

「あんスパと言ったらユウゼンかチャオかサファリン?(誰も名前をきちんと言えない)か?」
「サファリン?なんて読むんだ?」って客に聞くも返事なし。
「ここはホントオヤジばかり。俺らも含めて。女性は妙齢の人すら居ないという」

「(兄ィは)ユウゼンが一番好きかな。ただユウゼンの手書きの黒板に『ユウゼン民営化』とあったが、ああいうのは要らないから」
「シミはどこ?」にシミさんは「チャオかな」
友康さんと坂さんは「サファリン?かな」と。
「次来るまでに食べ比べておでこにタトゥーで答えを。レザーで消せるから (笑)」

“ヘベレ ~”の途中で「このまま終われないだろ?」ってコール&レスポンス♪
まずは全員で「ヘベレ・ケレレ・ヨー」
その後男。
女。ってか女の後「さすが名古屋、ドスの効いた声が交ざってる (笑)」に化七さんに指指される。←そこまでドス効いてっかなぁ?

「働いてないけど来ちゃったって奴」でAXでメチャいたし何げにおっきく唄ったら…前で唄ってんのウチだけやん Σ( ̄□ ̄;)
後ろからはメチャ声したけど。
お陰で斜め前の人に同情の目を向けられた(汗)

「彼氏・彼女居ない奴。ここで知り合って、結婚式で某バンドでなく怒髪天で出会ったと言って欲しい」
思ったより多かったらしく「失敗した (苦笑)」

「もし自分がのっちかかしわかだったら増子さんと付き合いたいわって奴 (笑)」
かなりの声に「嬉しいけど微妙」って。

「怒髪天ライブの為なら自分の家の権利書を売っぱらう。お金なくても友達のお母さんの財布から…(自粛)も来るわって奴」
苦笑しながら(ってか言わせたの兄ィでしょ(爆)「お前ら犯罪者予備軍だ」
「捕まったら俺に言え。何もしてやれないが(オイ)一緒に捕まってやる」

この後は元に戻り騒ぎまくり  o(^∇^o)(o^∇^)o

ラストはみんなで肩組んで挨拶。
兄ィは何度も「ありがとう」って。
客からもたくさんの「ありがとう」コールが。
最後引っ込んだ兄ィにスタッフの耳打ち。

次回わかんないってたのを「10月来るから。それまで生きてろよ!」



終わっちゃったよぉ ゜。(p>∧<q)。゜゜
化七さんから高松はトリプルアンコールで“美学”やったとのこと。
嫌な予感がした。絶対大阪でもやる!って。
やっぱりやったみたい。しかも兄ィが記憶なくすほどやったなんて… ゜。(p>∧<q)。゜゜


話ながらドリンクんとこ行ったらよっさんに遭遇。
開口一番「今日メチャメチャ叫んでたなぁ」って。アタシの声わかるらしいです(爆)

結構終わるの遅くてバスまでの時間があまりない (;^_^A
久し振りに化七さんに逢ったのと「一人では行きにくいから」と一緒に山ちゃんに行こうと考えて貰ってたのにごめんよぉ゚゚(´O`)°゚ 
アタシも行きたかったよぉ。

そんな訳でバタバタで別れちゃいました。



でもアタシはやっぱり怒髪天のライブが大好きやし兄ィ大好きな事を再確認致しました(笑)