今日ドラムレッスンの時でした。
なかなか、レッスンが進まない感じがして、先生に、帰る時まで間に合わない気がしますからもっとレッスンのペースを上げて欲しい。と要求しましたが先生がそれを私が毎日来ないから、私が苦手だからなどと言いながら、拒否しました。
もちろん、まだドラム暦1年もなってない素人だから、自分が苦手なのは認めますけど、毎日こないからと言う話にはまったく同義できません。
そもそも、月曜日から木曜日まで来ることになりましたが、いつの間にかもうすぐで帰るからもっと来て欲しいと誘いました。
レッスンが無い金曜日と土曜日も忙しいので、私は行きたいですけど行くことも難しいです。
それに、ただでレッスンを増えてくれるのなら、話は別ですが、それも有料です。
こんな状況で先生は結局、自分の責任に追い込ませて、この先生お金を求めているんじゃないかなと考えます。
ちゃんと教えて、こんな話をするのなら何の話もしないんですけど、何回かじぶんが演奏した後に自分に練習してという形です。
本2巻に楽譜20枚買うのにまたお金が入りました。その中で、楽譜20枚は見たことも無いです。
もちろん、このレッスンで、基礎は増えた感じですが、何のための2ヶ月速成レッスンなのか意味分かりません。
最後にもうすぐ日本に帰るのにやるべきことは多いんじゃないですかと言ったら、'それは君の事情だろう?'と言うのはいったい何でしょうか?
いや私、もともと趣味活動するのにストレスを感じるとそれはもう趣味じゃないから、感じないようにしよう。とするのが自分のポリシーですけど、あの時は本当に、ドラムスティックを投げつけるかと思いました。
私に罪があるとしたら、先生が言うとおりにしたことしかないです。いったいなぜこんなことになったでしょう?