星守る犬
自分にとって、
ひとにとっても幸せってなんだろう。と、考えさせられました。
泣かせよう!っていった内容ではなく、ピュアで単純な内容。
シュールで直接訴えかけるものがありました。
短編で、すごく読みやすいマンガになってるので、何回も読めました。
心がポッカリあいたような。
そんな感覚になりました。
と、ベタな感想。
なんか『泣ける!』『幸せの定義』『犬』とか、キーワードはあらかじめ知っていたから、序章からグッときてしまい『ん、ここはまだ泣くとこじゃないかも』と我慢したりしました。←
とりあえず、おもしろかった。
