昭和の子供なのだ! -97ページ目

春っていうか、初夏の陽気で

ちょっとだけ近場を走ってみました・・・・



久し振りのこれで、ちょっと怖い

ギクシャクヨタヨタモタモタ・・・



むこうの建物は氷見(ひみ)の観光施設 <番屋街>

ここでカメラの液晶を見て???????


バイクのバッテリーも十分充電してあるのに

セルを回すとウンウンウンウン・・ズドドン



紅葉谷付近

こりゃ完全まったく 



色も出なくなってきたみたい



雨晴方面  海沿いに氷見線のレールがあるんだけどね



男岩

ピントも合わなくなってきた (泣)



美しい海 (大泣)


バイクのバッテリーは・・・・ますます不安

カメラが先か、バッテリーが先か

いっそバイクは捨てて・・・

でも車検は一年半も残ってるしなー

痛む頭で女々しく悩んでいるジジイでした

いやほんとに、ジジイになっちゃった


あ、桜はも少しみたい、満開まであと3~4日

でも満開時期は天気が悪いようで




コ ツ コ ツ と ・・・・・・・

懲りもせず、コツコツ 描き続けています

っていうか、描き直しなんですけどね


どこまで続くぬかるみぞ、っていう気分で

落ち込みますが

ここでめげて 辞めちゃったら 

ここ数年の努力???は何だったんだろー

ですんで、も少し頑張ります


金も時間もかけてこの有様っていう

能力の無さに愕然としちゃいますが

虚仮の一念


人は才能の前には頭を下げぬが

根気の前には頭を下げる


って、漱石さんが何かに書いてましたしね

彼の厭味なんですけどね

逆手に解釈してます







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三月七日・土曜日 ・・・・

晴れる、っていう予報を信じて走ることにした・・・・・

今年になって2回目だけど

前回は走るっていうより、エンジンを暖めただけっていう

感じだったからね



出だしは好天

いつもの場所でタバコ休憩してたら、革パンツをはいた老人 ( オレも老人だけど )

話かけられ、時間を食っちまった

ホンダの1000ccに乗ってるらしい ( みてないから車種はわかんない )

300kgほどあって、年だから負担になるそーで

走行距離は13万キロ!

年を伺ったら80歳 若いですねぇ、元気ですねぇ

って言ったら、アンタも若いだって




自動車道が全線開通したおかげでか、海岸線はガラガラ

イイ気分で走り、能登島へ・・・

飛ばしてる四輪の後ろについて走ってたら

側溝にはまりそーになり 胆を冷やす

体も頭も慣れてないんだから、気をつけなくっちゃ、って

反省した矢先に今度は

カーブで対向四輪車がはみ出してきて また胆冷え


落ち着かなくっちゃ、で、食べたくもない昼食を摂りに

なかじまロマン峠 ( どこがロマンなんかわからん ) の

道の駅へ寄り 外へ出たら雲行あやしく

走りだしたら小雨が降ってきやがって

気温も下がってきたみたい

山越えをして志賀町から氷見へ


ひたすら雨と寒さと頭痛に耐えながらの、150km

10時半に出て2時帰還、中満足の半日でありました








                    UPのご案内、描き直しですけどね
















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