・・・・・・続き・・・・・
終活の続きです
例のごとく、7~8年前に描いた中途半端な
ままにしてた絵の修理修正
中途半端のまま逝ってしまったら残念なので
であります
1965年 F・1 フランスGP クレルモン・フェラン サーキット
スタートの瞬間
まともな資料が無いので、当時のスターティング・グリッドを調べ
ドライバーのヘルメットも調べ、広告看板も調べ・・・
だった記憶が。
今は、そんな根気・気力はありません
昔に観た J・フランケンハイマー の映画 < グランプリ > が
どこかにひっかかっていたんでしょうね
三船敏郎さんも渋く出演しておりました
暇な方は是非、DVDを借りて観て下さい
1967年 二輪GP 最終戦 日本GP
ホンダ RC174 350cc を駆って優勝した M・ヘイルウッド
ホンダの第一期黄金時代はこのレースで終わります(背景色が迷)
なんの意味も無い絵ですが
調べて描くっていうのが、楽しいっていうか
夢中にさせたんでしょうね
アホです
まだまだあるんです・・・・・
例のごとく、7~8年前に描いた中途半端な
ままにしてた絵の修理修正
中途半端のまま逝ってしまったら残念なので
であります
1965年 F・1 フランスGP クレルモン・フェラン サーキット
スタートの瞬間
まともな資料が無いので、当時のスターティング・グリッドを調べ
ドライバーのヘルメットも調べ、広告看板も調べ・・・
だった記憶が。
今は、そんな根気・気力はありません
昔に観た J・フランケンハイマー の映画 < グランプリ > が
どこかにひっかかっていたんでしょうね
三船敏郎さんも渋く出演しておりました
暇な方は是非、DVDを借りて観て下さい
1967年 二輪GP 最終戦 日本GP
ホンダ RC174 350cc を駆って優勝した M・ヘイルウッド
ホンダの第一期黄金時代はこのレースで終わります(背景色が迷)
なんの意味も無い絵ですが
調べて描くっていうのが、楽しいっていうか
夢中にさせたんでしょうね
アホです
まだまだあるんです・・・・・
恒例・初夏のツーリング
久し振りの投稿です
6月4・5日 初夏の草津ツーリング
今回は10名の参加。39歳の若手2名の参加で平均年齢がドンと下がり 58歳
平均排気量、約750cc
いいかげんなナビゲーターのおかげで、楽しい長野山中彷徨一千里
絵は51年前のダッチTT500ccクラス
M・ヘイルウッドの ホンダRC181と J・アゴスチーニの MVとのバトル
こんな感じで山中を走り回ってました(ウソ)
高速に乗れない125ccを除く 9台は午後4時半頃いつもの宿に無事到着。
夕食まで、温泉に入ったり散歩したりのマッタリ・タイム
6時から夕食
高速に乗れない125cc、この時間になっても届かず(40年以上前のイタリア車だからね)
悪口を言いながら心配しながら、酔っぱらい食べ終わってしまった20時近くに到着
ヘッドライト(特殊)の故障で知り合いのバイク屋さんまで戻り、迷子になったらしい・・・
朝食
この宿で初めてお世話になったのは、開業間もない40余年前
以来、何十回来たんだろう・・・
なのに、観光地の湯畑へ行ったのは一回だけ
この日も朝から、頭痛と目まいが酷くって階段から転げ落ちそーになる
あ~~っ、金も無ければ体力も無い 脂肪だけある58歳、違った68歳
何にもしてないのに、なんで年だけ食っちゃうんだろ
出来の悪いロボットのような体をなんとかバイクに乗っけて、
9時50分出発
地蔵峠からオリンピック道路を通り、白馬近くの道の駅
例のイタ車、ヘッドを開けたら・・・・・
結局、この道の駅に預け軽トラックで引き取りにくることに
富山のアゴスチーニはBMWの後部座席に乗り帰還
糸魚川から高速に乗り、強風の中淡々と走り
午後5時に事務所へ、なんとか無事到着
来年はあるんだろーか
真面目に心配しながら温泉饅頭を食っています
もう、2個しか残ってません・・・
こんな軽装で何十年も昔のトライアンフに乗ってくるなんて・・・
若さがうらめしい、じゃない、うらやましい
6月4・5日 初夏の草津ツーリング
今回は10名の参加。39歳の若手2名の参加で平均年齢がドンと下がり 58歳
平均排気量、約750cc
いいかげんなナビゲーターのおかげで、楽しい長野山中彷徨一千里
絵は51年前のダッチTT500ccクラス
M・ヘイルウッドの ホンダRC181と J・アゴスチーニの MVとのバトル
こんな感じで山中を走り回ってました(ウソ)
高速に乗れない125ccを除く 9台は午後4時半頃いつもの宿に無事到着。
夕食まで、温泉に入ったり散歩したりのマッタリ・タイム
6時から夕食
高速に乗れない125cc、この時間になっても届かず(40年以上前のイタリア車だからね)
悪口を言いながら心配しながら、酔っぱらい食べ終わってしまった20時近くに到着
ヘッドライト(特殊)の故障で知り合いのバイク屋さんまで戻り、迷子になったらしい・・・
朝食
この宿で初めてお世話になったのは、開業間もない40余年前
以来、何十回来たんだろう・・・
なのに、観光地の湯畑へ行ったのは一回だけ
この日も朝から、頭痛と目まいが酷くって階段から転げ落ちそーになる
あ~~っ、金も無ければ体力も無い 脂肪だけある58歳、違った68歳
何にもしてないのに、なんで年だけ食っちゃうんだろ
出来の悪いロボットのような体をなんとかバイクに乗っけて、
9時50分出発
地蔵峠からオリンピック道路を通り、白馬近くの道の駅
例のイタ車、ヘッドを開けたら・・・・・
結局、この道の駅に預け軽トラックで引き取りにくることに
富山のアゴスチーニはBMWの後部座席に乗り帰還
糸魚川から高速に乗り、強風の中淡々と走り
午後5時に事務所へ、なんとか無事到着
来年はあるんだろーか
真面目に心配しながら温泉饅頭を食っています
もう、2個しか残ってません・・・
こんな軽装で何十年も昔のトライアンフに乗ってくるなんて・・・
若さがうらめしい、じゃない、うらやましい
















