昭和の子供なのだ! -23ページ目

ためし乗り・・・・

 

 

 

 

あまりの陽気で半年振りに乗ってみた

白内障の術後目薬3種類さすのに時間がかかり

楽にはけるはずの革パンツのファスナーが上がらず悪戦苦闘し

バイクにまたがろうとしたら足も上がらず・・・

で、出発したのがAM:11時近く

 

手術前よりは当然、視界良好なんだろーけど

どーしてもヘルメット内に風が入り込み視界が滲んでしまう

( 酷い渇き眼症らしい )

なんかこうスッキリしないなぁ、と思いつつ・・・

 

 

久し振りのバイクと、超運動不足のせいか

加齢のせいなのかヨロヨロギクシャクした体の動きと

腹を締め付ける革パンツの苦しさと

眼の慣らし中という不安で早々に帰還

( 四輪は何の問題ありません )

 

 

眼のほうは時間の問題

肥満は・・・・・・・・・(泣)

 

 

 

 

 

 

相変わらずゴソゴソと・・・・・

 

 

FERRARI 250 GTO

1960年代前半に活躍した デザイン、パフォーマンス希少性で

最も価値があるとされるヴィンテージ・カー

修理中

 

 

J ・ M ・ ファンジオ と  P ・ コリンズ

FERRARI LANCIA D50

1956年 F1 最終戦イタリアGPのエピソードを妄想して

描いていたのも修理中

 

 

 

事務所?の中は現在こんな有様

( これがイイという好事家もいる )

何ヶ月も掃除機をかけていないよーな気がする

暖かくなってきたし数年前のように

心機一転の大掃除をしようか・・・どーしようか・・・

悩みながら つい舟を漕いでしまう春

 

 

 

 

 

 

 

気になった写真

 

 

 

こんな写真を見つけました

初期の潜水用具だそうです

重量300余キロ

ジュール・ベルヌの 海底2万マイル の世界?

 

今どきの無駄のない合理的で洗練された

デザインより

わけのわかんない自由で不自由な

ゴシック的意匠のほうが

妄想がふくらみます

 

 

■ Facebookの調子が悪い

直近の自分のページが開けないんですが・・・・