「ほしのその日の足取りは、わかったのか!」
「はい!報告します!ほしはその日二時に学校が終了、三時に現場に到着」
「ん?まて、一時間空いてるじゃないか!現場までは10分だろ!」
「はい、二時に学校は終わっています。」
「空白の1時間?そこの情報は?」
「せんぱぁ~い
せんぱぁ~い
」
「お前は学校一のブス!}・・・・・・・・・・響さんごめなさい(°Д°;≡°Д°;)
「ほしはぁ学校から出るとそのままぁ近くのお花やさんにぃいってぇ店員とおしゃべりなんかしちゃったりしてぇ」
「で、証言はとれたのか?」
「は?」
「とれてないのかぁ!意味がないだろ!あやまれ!」
「 ( ̄へ  ̄ 凸 どうも すいませんでした!」・・・・・・・悪ふざけですm(_ _ )m
「ちゃんととりましたよぉ 店員の話だとちょうどチューリップを植えてるときにずっと見ていて、「その玉ねぎどうするの?」と聞いてきたそうで、違うよこれはチューリップよ、歌にもあるでしょ?といったところほしは納得して植えるの手伝ってきたそうです。さらに店員はお礼にチューリップ3色をほしにあげたそうです。」
「それでは その さくら なるチューリップはそこからだな。でも何故さくらなんだ?・・・あと少しなのに・・・・しょがないほしを任意同行しよう」
「なぁに?」
「お前の足取りはもうわかった。が、一つだけ解らないことがある。なんでチューリップと教えてもらってさくらなんだ?」
「ん?お姉さんおしえてくれたよ!お歌!」
「うたぁ?」
「さ~く~ら~
さ~く~ら~
チュ~リップのはなぁが
」
「
そういえばあの時のさ~く~ら~に
が付いていた!き・気が付かなかった
」
「・・・・・・9じちょうどにお前を逮捕する、お前には黙秘権がある・・・・・」
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「頼むからしばらく黙秘していてくれ。゚(T^T)゚。」