<場とふるまい>


   リアルしてますか。


   場のふるまいに関する考察


   ここが学際と行道、哲学と宗教の別れ道である。

   南無 (帰命/帰依) こそが、信と不信を分け、

   究極的な個の信義、信念、信心が試される、

   宗教の宗教たる由縁である。

   
   ――― 「信なき者は去るべし」 と。