2011.04.10 <背信と背徳> 法を知る者は法を畏る。 破法と謗法の罪科は、 累積する業として、或は、罪障として 累代に渡って背負い続けて行かなければなるまい。 これを、累積する業の因果、業異熟の因縁としている。