2011.03.20 <創造と破壊> すこし落ち着いたとは言え、 福島第一原発の動向が気になって仕方がない。 六月に出産予定の娘が千葉にいるからである。 早く帰って来い、こちらで産め、と言うのだが、 仕事の引継ぎや年度末も重なって、 四月に入ってからでしか帰れないと言う。 まったく、気が気ではない。