2010.07.22 <賓主歴然> わたしがあり、世界がある。 此処に、正反 (正負) しつつ、自己内外する現象世界、 CP対称性の現場とも言うべき 「依変の境」 が現前化する。 依変の境 : 主体的な人の関わり方に依って変化し変容する世界