2010.07.14 - 2 <正応> それは、彗星のように長く尾を曳くことのない、 時切り場切りな行為の 「一回性」 (不可逆性) を 開示している。 そう、たとえば長い航海の果てに大気圏に再突入し、 一介の流星となって燃え尽きた、我らがはやぶさ君の ようにである。 ※ 「牛飼いの記」 6/14 はやぶさ君 参照 http://blogs.yahoo.co.jp/kyouoyaji/52314685.html