ソファーでくすぐり

①みな美は、白のスポブラに、黒のショーパン。
両方にガーターがついていてちょいエッチな
格好をした女子高生。
一人掛けソファに腰かけている。


②哲也はくすぐり欲が強まったのか、
みな美の後ろにスタンバイしいきなり
みな美の脇の下手を入れくすぐる。
みな美「いやー、くすぐったいよー」と
両腕を閉じる。
それでも人差し指をわきの下に入れてくすぐる。
「いやだーー。」


③哲也「ちょっと両腕持ってるね」
みな美「あ、それはやめません?」
哲也「ダメだめ」
と両腕を持ち上げ左手で両手首を掴む。
空いた右の手で、がら空きのわきの下を・・・
[こちょこちょこちょーーー」


④みな美「フ、フ、フフフフフ」、
なんとか耐えるみな美。
しかし哲也の手が脇腹へ移動。
揉むようにくすぐった瞬間、みな美の体が反応
「あははははははー。あ、あ、だめー」
どうやらみな美はわき腹が弱点のようだ。