くすぐり
クリーム色ののショーパンに黒のニットのあきこは、
うつ伏せ状態で後ろに足と腕をクロスチェーンで
縛られている。
あきこ「えー今から何するのー?」
金髪のかれん「そりゃあくすぐるんだよー。
みなっ、やっちゃいないさい」
みなは、あきこの脇腹を両手でもむようにくすぐる
「あはははは。うふふふふふふふ」
あきこは図太い声で笑う。
しかしすごく効いているというわけでは
なさそうだ
みな「あれー、ここかな。ここかな。」 と、
おっ〇〇横やわきの下ももみもみこちょこちょ。
あきこのおしりや足もそれと連携して
もぞもぞ動いている。
「ふふふふふはははははは」
かれん「うーん。ちょっとしか効いてないみたいだねー。
ちょっと仰向けにしょうよ」
かれんと、みなはあきこを、
コロっとひっくり返し仰向けに。
かれん「では、さっそく。こちょこちょこちょー」
おなかやわき腹をこちょこちょくすぐり出す。
あきこ「 はははははは。ちょっとやめてよー」
かれん「 あれー?あんまりー? ちょっと演技!?」
あきこ [ いやーくすぐったいってばー。
あははははは」
確かにあきこの体も微妙に反応はしている
みなも参戦するが反応かわらず。
みなの指が、上半身から下りていき、
太ももへ。
あきこ 「いやーーはははっははははっは」
あきこの体が跳ね上がる。
かれん 「ん? そこか? こちょこちょこちょ」
かれんとみなの手が あきこの太ももをもみもみ。
あきこの膝もまがり、ショーパンがまくれパン〇が、
ちら見え状態。 上半身も起きてしまう
「 ちょっとそこは、なしだって。はははははは。
やめてやめてー」
弱点がばれてしまったいじょうは、
そこを集中的に攻められる。。。