動画編集をしていく中で、彼等の曲をガッツリ聴くわけなんだけど…この前MAXIMUMが話題になってた事でTONEを聴き直してたわけよ。


それでふと思ったわけさ…


あれ?メンバーの名前を曲に組み込んでるなと…そしてTONEの発売は2011の9月、活動休止したのは2010年4月…今までの5人の時代や2人になってからも途中兵役は挟んでいたりもあったけど基本的にコロナ前まで1年ペースで発売してたわけだ。


でもって、アルバムの制作って発売から逆算して。構想も含めて1年や2年も前からかかる場合もあると。その仮説をもとにした時。例えばTIME辺りまでは5人で歌う事を想定された曲だったのでは無いか?何故そう思ったと言うと。⚠️一先ず今回はTONEの考察から


I think U know

MAXIMUM 

シアワセ色の花

Thank you my girl 

B.U.T


この5曲を見て何か…気づいたかもしれない…😳もう少し噛み砕くと


シア(XIA )ワセ色の花

Thank you my girl …friend (ユチョンソロ)

B.U.T(beauty…美しいメンバーと言えばジェジュン)


こじつけとも言えるけど、音楽の素晴らしい所って遊び心を加えられよなと。明らかに2人の名前を入れてたのは分かる。けれど、それだけだとオルペンは寂しく感じると作り手も思うはず…ならグレーだけど、こんな連想ゲームという形で3人の事も残してたら…ドラマチックじゃない?😂


韓国のアルバムもまだ検証してないけど、5人で歌う予定の曲はあったわけだ。JYJのIn heavenも5人で歌う可能性はあったかもしれない。話せるなら聞いてみたいねぇー😳


とまぁ、これはあくまでも妄想の範疇を超えない。けれど、曲を何度も聴いてるとね。直感だけど、彼等は音楽を通してやり取りをしてるんじゃないかっていう感覚がどうしても抜けないのさ。それはそれとして、本当にいい曲を世に出してくれて感謝しかないよ👍