いよいよ2人の東方神起がIDENTITYを始動させたわけよ。しかし、俺は最初の感覚は複雑なんだよ。推し達に対して?それは違う。
運営だよ。日韓の事務所などの裏方に対して凄く思った。それで良いのか?と…勿論、共に仕事をしてきた人達とお金を払って応援してきたファンでは彼等への見方、感じ方は間違いなく同じにはならないズレが起こる。
けれど俺はそのズレは素敵なものだと思う。それが人間の持つ輝きをうむ、良き変化をうむキッカケだと信じたいから。
だからこそ…2人を光に、3人を陰にする形を公式が分裂と称してしまった事が…本当に…悲しい…この文が本気でキレかけた…
その中にある変わらない真を2011年『TONE』から2025年『ZONE』の新たに編集されたドキュメンタリーとLIVEパフォーマンス映像で紡ぐ。
おい…なんだこの文は…?
2005年〜2010年…いや、韓国合わせて2003年からの時間は『偽』なのか?最初のライブハウスの件とかサラリと流してたと感じたのは気のせい?
IDENTITY とは…その人の個人の価値観、信念、経験など。自分は自分であるというものなんだよ。
Introduction の言葉見た時
5人から2人の東方神起としての活動に運営が泥を塗ってないか?そう思ってしまったよ。人間なんだから
全てが美しいわけじゃない…醜さも愚かさもある
推し達も人間だから間違えもある。公になってないだけで最悪な事も実は起きてたかもしれない。
それも含めて、彼等の歩んできた道が良いなと今も走ってきた5人がいたから俺は好きなんだよ。ただ金を払って消費するコンテンツじゃないんだよ。その生き方から学び、俺自身も自分らしさを見つける為のコンパス、又は栄養剤的な大切な存在なんだよ。
著作権など、権利の問題があるでしょう。裁判での判決があるからこそ、表での交流はないけど、音楽が…青い空が繋いでる。彼等を好きなファンや裏方、芸能人が5人を繋いでるのは分かってるだろ?
なのに公式がそれでいいのか?
今、俺は本人達の想いと運営の想い、そして愛する人達の想いのズレが、最悪な形にならない事を願ってる。大切だから。好きだから。
勿論この言葉も2月の映画を通して変わるかもしれない。だから、未来の自分へ…
ちゃんと5人の歴史も大切にしてる事を感じれたよ!?なんて感覚になりたいな…
今は…ちょっと悲しい…
ユノとチャンミンが『東方神起』を表から守ってきたのは事実
けれど
ジェジュン、ジュンス、ユチョンが
『東方神起』を守ってないとは思えない。
だって彼等のIDENTITYはこの前のライブで変わってないと感じたから。
界隈のマイノリティとマジョリティのぶつかり合いも時代遅れだよ。本当に明日へ進むなら…
ぶつかる事も含めて走るしか無いんだ
俺はこの5人に救われた…形を変えても5人のステージに救われた。だから5人が笑顔で
また同じステージに会える奇跡が起きてほしい…
色々あるけど、伝えたい…
俺は5人をこれからも愛したい…ファンとして

