日々お酒を愛してるやまない皆様、
こんばんは
リョー・藤井です
今夜は
昭和末期生まれのリョー
VS
昭和全盛期生まれのサクラ
の試合を送りしたいと思います
10月某日
この日は親友の陽太とその両親と僕で
近所に出来たホルモン焼き屋で夕食をご馳走になっていた
普段はお店の味や接客などにはうるさい陽太のかーちゃん
もちろん美容室も例外ではない
何故チェーン店のホルモン焼きを?!
そう
僕等は
最初の一杯生ビール10円に惹かれただけだった
情熱ホルモンの勝負に買ってでたわけだ
やはりホルモン店だけあって種類も豊富、安いしなかなか良さそうだ♪
しかし
そんな思いを掻き消すかのようなオヤジさんの一言
オヤジ「綾、ソーセージとナムルが1番旨いぞ(笑)」
オヤジ!全然笑えね-よ!!
オープン日から何言ってんだ!!
嘘でもホルモン褒めとけ!
しかし武藤家は呑む呑む!
僕もかなり酔っ払ってきたが
オヤジ「綾、今日はスナック行くぞ!」
オヤジ!
今日は最後まで付き合うよ
そして情熱ホルモンから徒歩三分位の場所のスナック「さくら」に到着
店内はイメージしたのとは違いかなり小綺麗で
カウンターにママとマスター
しかし入店後、すぐに分かった事がある
多分この二人仲悪いな、と
オヤジ「綾!ここの夫婦多分仲悪ーぞ!!」
オヤジ!
あながち間違ってねーぞ!!
ママ「良かったらカラオケでもどうぞ
うちは住宅街でも大丈夫なの♪」
オヤジ殿に達世代に合わせようと何歌うか迷うな
よしチャゲ&飛鳥のYAH×3に決定
マスターもノリノリで手拍子
僕「マスター知ってますよねこの歌?」
マスター「いえ全然」
なんでノリノリで手拍子してんだよ!
あれ?
マイクも音楽も小さいな、
機械のボリュームを上げようとしたその瞬間
ママ「ご近所迷惑だからやめて!」
おぉい!
なんでカラオケ勧めたんだよ?!
そんなこんなで唄も終わり皆拍手
いや~お粗末様です
っておいママ!
思いっきりよそ見しながら適当な拍手すんじゃないよ~
そんなこんなでようやく解散
こうして僕のスナックデビュー戦はKO負けって感じ
K こりゃー
O 俺にはまだ早いわ
最近街でこんな看板をよく目にしますが・・
「女子会料金」、「ガールズトーク飲み会」
居酒屋のみならず、けっこう洒落たBarでもやってる激安プラン、、、
なんじゃこりゃ~~!?
試しに呼び込みのお兄さんにこう言ってみた
綾「すみません、女子会プランいいっすか?」
店員「すみませ~ん、女性限定のプランなんですよお客様」
口調こそは穏やかだったがその表情は明らかに怒りの片鱗が感じられた
「わかってんのに聞くんじゃねー」って感じだ
でも女の子だけズルイ!
ボーイズ呑みやってやる!
ってなわけで都内某所、
集合場所はハチ公前。
ここに男三人がボーイズ呑みをするべく集結。
果たしてボーイズトークの全貌はいかに!?
一同「お疲れっす!」
仕事空けってなわけで皆すぐにグラスが空く。
綾「いやしかし、最近ガールズ呑みとかで女の子特するよな~」
ケンジ「映画とかも安いしな」
タカシ「まぁ仕方ないでしょ、唐揚げにレモンかけちゃうよ!?」
ケンジ「馬鹿!なんでかけるんだよ!?俺やだ!」
タカシ「マジ!?普通かけるでしょ!」
綾「かけた方が美味いでしょ」
ケンジ「お前等信じられねんだけど!!!」
綾「なんでそこまで!?」
ケンジ「じゃあタカシはなんでそこまでレモンかけたいんだよ?」
タカシ「サッパリ食べれて美味いじゃん!」
ケンジ「そこおかしくね!?」
二人「なんでだよ?」
ケンジ「だってあれだろ?こってりした唐揚げをサッパリ食べれて美味いって事だろ?」
綾「それ以外なにがあるんだ?」
ケンジ「サッパリしたの食べたいならよ、、、、」
ケンジ「最初から揚げんなよ!!」
タカシ、レモン投入
ケンジ「あ!タカシふざけんなよ!」
タカシ「お前がふざけんな!」
綾「ってかもう一皿頼めばよくない?」
ケンジ「うぐ!?」
ピンポーン!
ケンジ「唐揚げもう一つ」
タカシ「ってか昨日のスマスマが・・・・・」
ボーイズトークくだらねー!
そりゃプランにならないな(笑)
世の中のお酒好きな男性の皆さん。
いつかボーイズトークプラン出来るように祈りましょう
「女子会料金」、「ガールズトーク飲み会」
居酒屋のみならず、けっこう洒落たBarでもやってる激安プラン、、、
なんじゃこりゃ~~!?
試しに呼び込みのお兄さんにこう言ってみた
綾「すみません、女子会プランいいっすか?」
店員「すみませ~ん、女性限定のプランなんですよお客様」
口調こそは穏やかだったがその表情は明らかに怒りの片鱗が感じられた
「わかってんのに聞くんじゃねー」って感じだ
でも女の子だけズルイ!
ボーイズ呑みやってやる!
ってなわけで都内某所、
集合場所はハチ公前。
ここに男三人がボーイズ呑みをするべく集結。
果たしてボーイズトークの全貌はいかに!?
一同「お疲れっす!」
仕事空けってなわけで皆すぐにグラスが空く。
綾「いやしかし、最近ガールズ呑みとかで女の子特するよな~」
ケンジ「映画とかも安いしな」
タカシ「まぁ仕方ないでしょ、唐揚げにレモンかけちゃうよ!?」
ケンジ「馬鹿!なんでかけるんだよ!?俺やだ!」
タカシ「マジ!?普通かけるでしょ!」
綾「かけた方が美味いでしょ」
ケンジ「お前等信じられねんだけど!!!」
綾「なんでそこまで!?」
ケンジ「じゃあタカシはなんでそこまでレモンかけたいんだよ?」
タカシ「サッパリ食べれて美味いじゃん!」
ケンジ「そこおかしくね!?」
二人「なんでだよ?」
ケンジ「だってあれだろ?こってりした唐揚げをサッパリ食べれて美味いって事だろ?」
綾「それ以外なにがあるんだ?」
ケンジ「サッパリしたの食べたいならよ、、、、」
ケンジ「最初から揚げんなよ!!」
タカシ、レモン投入
ケンジ「あ!タカシふざけんなよ!」
タカシ「お前がふざけんな!」
綾「ってかもう一皿頼めばよくない?」
ケンジ「うぐ!?」
ピンポーン!
ケンジ「唐揚げもう一つ」
タカシ「ってか昨日のスマスマが・・・・・」
ボーイズトークくだらねー!
そりゃプランにならないな(笑)
世の中のお酒好きな男性の皆さん。
いつかボーイズトークプラン出来るように祈りましょう

