http://www.news-postseven.com/archives/20120430_105108.html
~ここから引用~
――そもそも、なぜ「ネット右翼」を取材しようと考えたんですか。
安田:もともとは日本に住む外国人労働者問題を取材していたんです。そのときに彼らが住んでいる地域住民の「冷たい視線」みたいなものを感じていました。そんな中で、中国人研修生が警官に射殺されるという事件が起きて、遺族が国を相手取って、2007年に裁判を起こしました。
その裁判所に在特会を含むネット右翼と呼ばれる人たちが日章旗を立てて押しかけてきて、「オーバーステイしたのに日本に損害賠償するとは何事だ」「中国人は射殺されても仕方ない」という抗議活動を展開したのを目撃したのが始まりです。
私が衝撃を受けたのは、その言葉の激しさとともに、彼らの「普通さ」でした。
――「普通さ」?
安田:ええ、私が今まで取材したことがある既存の右翼団体とはまるで違っていました。既存の団体はいわゆる黒塗りの街宣車に乗り、コワモテの戦闘服を着ていたりするんですが、ネット右翼は普通の若者だったり、おばちゃん、おっちゃんだったんです。そんな町でいくらでもいるような普通の人々が、刺々しい言葉を吐く。
それで彼らの姿をもっと知りたくて、デモや集会に「見物」しにいくようになったんです。毎週どころか、週に2回とかもあったので、もう何十回見に行ったのか数えきれませんね。私は彼らの主張に1ミリも同意しませんし、シンパでもない。でも彼らを「右傾化する現代若者」というわかりやすい論理に回収して無視することは無いと思った。
――「行動するネット右翼」と既存のリアル右翼と、どう違うのでしょうか。
安田:既存の右翼団体には、基調に「美しい日本」の姿みたいなのがあって、そうなるための原理を導き出して、行動します。是非はともかく、そういう「美学」みたいなのがある。でもネット右翼にそういう基調はなくて、あるのは現状への不満、不安であり、それは在日外国人や、メディア、左翼、被差別団体よってもたらされているという「被害者意識」なんです。
逆に言うと、読まなければならない本とか、学ばなければならない知識とかがないから、誰でも簡単に入れて、簡単に抜けられる。ネット右翼って、バリアフリーなんですよ(笑)。
――どのくらいの人数がいるのでしょうか。
安田:「在特会」はホームページにアクセスして、メールアドレスを登録するだけの「登録会員」も含めると1万1000人。これはあらゆる右翼団体の中で日本最大です。ただその中で実際に集会に参加したり、行動しているのは1%ぐらいじゃないでしょうか。
――実際に彼らを取材してみて、どんな印象でしたか。
安田:第一印象は「あ、怖くない」。デモや集会では刺々しい言葉を吐いても、プライベートで会うと、物腰の柔らかい人たちが多かった。東日本大震災が起きたときに、私を心配して、わざわざ電話くれた人もいたぐらいですから。
――安田さんの記事やこの本に対して抗議とかもなかったんですか。
安田:それが両陣営からあります(笑)。集会のたびに手裏剣みたいに名刺を配っていますから、非通知でいきなり「あなた国籍はどこ?」とか「なんで在日の犯罪も報道しないんだ」とか、ひと言で切るパターン。あとはネットに、私に対する誹謗中傷の書き込むぐらいですかね。肉体的に脅威にさらされたことはありません。
また在特会を批判する陣営からは、「在特会に対して融和的」「批判が鋭くない」という指摘も貰っています。
この指摘は甘んじて受けます。でも私の仕事は在特会に拳を見せることではなくて、彼らがどんな人間なのか伝えることですから。
~引用ここまで~
どこからツッコミましょうかwwww
安田さんの言う中国人研修生死亡事件とは
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%83%E6%9C%A8%E7%9C%8C%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E7%A0%94%E4%BF%AE%E7%94%9F%E6%AD%BB%E4%BA%A1%E4%BA%8B%E4%BB%B6
研修生と称して、実は中国共産党員で
さらに研修先から抜け出していて
職務質問中に逃走して、灯籠で警官に全治2週間の怪我を負わせた上
携帯していた銃を奪い取ろうとした支那人です。
この支那人を一般の研修生と一緒にしないで下さい。
どう常識的に考えても無茶苦茶な人間でしょう・・・
在特会の主張は世間一般的に妥当です。
安田さんの方が世間から確実に離れています。
安田さんの言う「普通の人」が特亜に対して差別的・・・いや、区別的なのは
こういった人間から日本人を保護する為ではないですか。
それから
右翼「保守派、または国粋主義、ファシズム」
左翼「急進派、社会主義、共産主義」
現在の日本では、このような対立軸は事実上存在していません。
そもそも街宣右翼と右翼の違いも理解できず
既存の右翼団体は、暴力団の外郭団体である事実を無視し
「美しい日本」が思想の基調とか、鼻からうどんが飛び出しそうになりましたwww
これで本当に記者なんでしょうかね?
特亜以外に対して好む好まざるでは、政治思想と同等に語られないのに
なぜか、このての手合いは韓国支那を嫌うと
たちまち右翼とレッテルを貼る。
しかも、被害者意識からの排外主義のネトウヨですと?・・・
ネトウヨってなんですか???
定義が曖昧で実態が無いでしょう?
ネット右翼とは、そもそもアレな方々が言いだした言葉ですよね?
行動するネット右翼って、一応の定義から
すでにネット右翼じゃないですよwwww
インターネットでの情報拡散だって一つの行動だと思いますし
在特会はネットを積極的に有効活用して
それによって人が集まった訳で
「中東の春」のトリガーとよく似た現象じゃないですか?
情報操作用の言葉だと理解出来てないんでしょうか?
日本で言う右翼は世界の中道ですし
自分の国が好きなだけで右翼になる方が誤りでしょう。
そろそろ定義認識のずれを認めてはどうでしょうか?完全に時代遅れですよww
さらに被害者意識??
被害を受けたら当然、被害者意識になりませんか?
実際日本人は在日韓国人や支那人に被害受けてますし
在日特権で日本人が損をしている事知ってますよね?
自国と同胞を守る事は当たり前です。
まさかこれほどの情報がある中で
知らないのなら、記者として価値は微塵もありません。
何一つとして在特会の主張に反論できないからといって
印象操作方式を使うのはジャーナリズムを捨てたと言う事でしょう。
未だに反日教育が行われ、特亜に絡む犯罪が多い実体に目を向けず
「私は中立です」
とそれとなく、ほのめかす
こういった人間が最も危険だと思います。
まぁしかし、安田 浩一さんをよくよく調べてみると
元風俗記者の超左翼でアレな人でしたwww
最後に、アレな人に送る言葉として
ヨーロッパの格言
「20歳までに左翼に傾倒しない者は情熱が足りない。
20歳を過ぎて左翼に傾倒している者は知能が足りない」
を全ての左派に送りますwwwww