朝鮮は歴史的にコンプレックスがあります。


永い間続いた過酷な中華帝国の支配により
王朝交代があるたびに支配者に媚びへつらい

失墜したかつての支配者を徹底的に叩き、
排除する事を繰り返した国です。



大国支那の威を借りて他国を蔑む事でしか
権威を誇示でないのですから

事大主義に傾倒してゆく事は必然です。



それは歴史に記された通りです。


朝鮮は、支那と異なり開国した明治の日本を嫌ってましたが
大日本帝国が強大になると日本にすり寄ります。

ご存知の通り「創氏改名」も彼らが望んだものです。

それまでは支那と同じ姓名のつけかたを尊んでいました。


しかし、日本が負けた事で
たちまち手のひらを返し自分達は勝戦国だと名乗り
矛先をなぜか恩のあるはずの日本に向ける訳です。



単純に「自分たちの都合のいい」方向に歴史を捏造し
都合のいい強国の威を借り、誇りも理念も信条も民度も持ち合わせない

中華帝国の属国であった歴史が示す通りの
まさに、奴隷根性の国だと思います。


もし、支那共産党が音を立てて滅べば
その刃を支那に向けるのではないでしょうか?

「弱きを挫き、強きに阿る」

その様なものの、どこを信用すると言うのでしょう。


その様なもの、好きになれるはずがないでしょう。


朝鮮好きの人は、どこまで知っているのでしょうか?


知れば知るほど不快な国です。




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