イギリス人は排便中に黄色人種が入ってきても平気。

女性が全裸で部屋に居る時に、黄色人種が入ってきても平気。(白人男性が入ってきたら大騒ぎ)

つまり、黄色人種は人ではなかったのです。

東洋人に対する白人の対応は自然な物だったのです。

絶対的差別主義。

この絶対差別主義の世界を塗り替えたのが日本でした。

今でもビルマの建国記念日には、日本の「軍艦マーチ」「日本陸軍の歩兵の歌」が流れます。

フィリピンの独立記念のポスターにも、日本軍のポスターが貼られます。

インドのオールドデリー市街のチャンドラ・ボース公園に立つインド独立義勇軍(INA)と日本軍人の像があります。
アジア人の自尊心を守ったのは、日本です。

アラブやアフリカを旅すると、なぜ日本はアラブや、アフリカを解放してくれなかったのだ?
と、真顔で説教されるそうです。
が、日本の発展によって、有色人種差別は無くなりました。
単一民族国家で世界最大の大国が日本であり
有色人種が愚かならば、EU諸国が日本より遙かに小国なのは説明がつきません。
もし日本がなければ朝鮮人は現在も奴隷でしょう。
いや、有色人種は今でも奴隷でしょう。

欧米で有色人種差別はほぼ無くなりましたが、日本人以外への有色人種差別はまだ・・・









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