更新が、まいど遅れてすいません
zetaです。
さてさて、最近は、急にモンハンを始めだしました
始めたばかりなのでハンターランクは、低いですが、
がんばっていこうかな、と思っております
さて、今回は、違和感を覚え、健一が薬を飲んで
床につくところまでをお話しました
今回は、その日の夜に起こった出来事を
お話しようと思います。
床についた健一は、夜まで寝ていた
そう、大体7時くらいだろうか、彼はお手洗いに行くときに
あることに気がついた。
(自分の力で立つことが出来ない)
健一は、お手洗いに行くときに、このことを知った
彼はともかく用を足すために母に上半身を起こしてもらった
そこで、母親があることに、気がつく
「健一、右手に力がはいってないよ」
そこで健一は、初めてその違和感の正体に、気がついた
彼の右半身が麻痺していたのだ
しかし、ここで彼にとって不幸だったのは
彼が元左利きだったことだ
彼が幼稚園にいたとき、ひょんなことから
箸の持ち方などを、左から右に転向した
なので、力を使うときは左、器用なことをする時は右と
そういうふうにする癖的なものが、体に身について分からなかったのだ
健一の母親は彼が、脳梗塞だと、分かりかなりあせっていた
そのとき、ちょうど彼の父親が帰ってきた
父親は即座に緊急の脳外科に行くことを進めた
彼と父親はすぐに、緊急を受け入れてくれた
その脳外科に行き彼はそこで脳梗塞を、告げられて
いままで味わうことのない検査などを受けるのだが
それは、また次回で...
さて、次回の更新も来週のはじめってところです
更新をお楽しみに!!ヾ(@°▽°@)ノ
happy new year です。
みなさん
皆さんは、どんな正月をすごしましたか?
私は、須磨干してたら正月を迎えてしまっためでたくない
人物です...(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)
さて、そんなことより何より、まず
皆様に謝罪の言葉を述べなければ、なりません
更新する日付を1週間overしてしまいました
わざとでは、ないんですがごめんなさいm(_ _ )m
ちょいと、田舎ものが都会でバーゲンの波に
飲まれてしまいまして...
では、暗い話も、そこまでにして
さっそくものがたりの、スタートです
(ごまかしたわ~この人)
Discomfort of the first day
それはある、夏の終わり
まだ、残暑の残る8月の下旬あたりにとある少年を襲った
病についての物語である。
その少年の名は、健一とでも呼ぶことにしよう
まあ、その少年、健一は、とある中学に2年間通っていた
普通に言うとすれば中学2年生だ
健一は中学1年の終わりに野球部に入った
理由等は、まあおいとくとしてその少年にいったい何が起こったのか
を、この章で明かしておくとしよう
その日の少年は、簡単に言うと、寝込んでいた
ただ、いつもと違うのは、いつもは元気なスポーツ少年が
ただの微熱で寝込んでしまうという事態と、なっていたことだった
しかし、このときの私は微熱だけでなく激しい頭痛にも襲われていた
その頭痛は自らのこめかみを全体重をかけて思いっきり押しているような感覚だった
私がまだ短い人生も中で一度も体験したことがないほどの激しい痛みだったのだ
さすがに、中2ということもあり、親同伴で、近くの総合病院の小児科に見てもらうことにした
ただ、病名は、ただの夏風邪としてかたずけられてしまう
ここで、犯したミスは、総合病院、というところと、小児科にかかった
というところだろう
総合病院という点は、確かにいろんなところを診てもらえるが
そのぶん医療機器や人材などに手入れが行き届かない場合があるというところ
小児科という点では、確かに内科同様かそれ以上に見てもらえるが
この大人と子供の違いがあいまいなときにかかるべきではなかった点
がそれぞれあげられるだろう
ちなみに、私の診てもらった総合病院は
経営する団体が大きくなかったところも、発見が遅れた原因であろう
ここで、夏風邪ということで薬を処方され、家に帰って健一は、
薬を飲み一度床に就く
さて、本日はここで筆を休めるとしよう
次回は、出来たら今週末できなかったら来週の3連休明けかな?
がんばって更新するんで皆さんチェックしてくださいね!!
みなさん
皆さんは、どんな正月をすごしましたか?
私は、須磨干してたら正月を迎えてしまっためでたくない
人物です...(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)
さて、そんなことより何より、まず
皆様に謝罪の言葉を述べなければ、なりません
更新する日付を1週間overしてしまいました
わざとでは、ないんですがごめんなさいm(_ _ )m
ちょいと、田舎ものが都会でバーゲンの波に
飲まれてしまいまして...
では、暗い話も、そこまでにして
さっそくものがたりの、スタートです
(ごまかしたわ~この人)
Discomfort of the first day
それはある、夏の終わり
まだ、残暑の残る8月の下旬あたりにとある少年を襲った
病についての物語である。
その少年の名は、健一とでも呼ぶことにしよう
まあ、その少年、健一は、とある中学に2年間通っていた
普通に言うとすれば中学2年生だ
健一は中学1年の終わりに野球部に入った
理由等は、まあおいとくとしてその少年にいったい何が起こったのか
を、この章で明かしておくとしよう
その日の少年は、簡単に言うと、寝込んでいた
ただ、いつもと違うのは、いつもは元気なスポーツ少年が
ただの微熱で寝込んでしまうという事態と、なっていたことだった
しかし、このときの私は微熱だけでなく激しい頭痛にも襲われていた
その頭痛は自らのこめかみを全体重をかけて思いっきり押しているような感覚だった
私がまだ短い人生も中で一度も体験したことがないほどの激しい痛みだったのだ
さすがに、中2ということもあり、親同伴で、近くの総合病院の小児科に見てもらうことにした
ただ、病名は、ただの夏風邪としてかたずけられてしまう
ここで、犯したミスは、総合病院、というところと、小児科にかかった
というところだろう
総合病院という点は、確かにいろんなところを診てもらえるが
そのぶん医療機器や人材などに手入れが行き届かない場合があるというところ
小児科という点では、確かに内科同様かそれ以上に見てもらえるが
この大人と子供の違いがあいまいなときにかかるべきではなかった点
がそれぞれあげられるだろう
ちなみに、私の診てもらった総合病院は
経営する団体が大きくなかったところも、発見が遅れた原因であろう
ここで、夏風邪ということで薬を処方され、家に帰って健一は、
薬を飲み一度床に就く
さて、本日はここで筆を休めるとしよう
次回は、出来たら今週末できなかったら来週の3連休明けかな?
がんばって更新するんで皆さんチェックしてくださいね!!
どーも、みなさん。
こんしゅうは、少々困った事態になってしまいました。
ちょっと事故ってしまって、今もなお、治療中です。
(本当は、そこまでひどくない)
とはいっても、ちょっと小指お付けねあたりを縫っているので、
とても痛いです(ノДT)
ってことで、次回までには、抜糸してると思うので、次回から
この、物語を執筆したいと、思います。
(導入が思いつかなかった、という説も、一理ある)
ってなわけで、みなさん、よきクリスマスを!!
(私には、絶対に、訪れないだろうが)
こんしゅうは、少々困った事態になってしまいました。
ちょっと事故ってしまって、今もなお、治療中です。
(本当は、そこまでひどくない)
とはいっても、ちょっと小指お付けねあたりを縫っているので、
とても痛いです(ノДT)
ってことで、次回までには、抜糸してると思うので、次回から
この、物語を執筆したいと、思います。
(導入が思いつかなかった、という説も、一理ある)
ってなわけで、みなさん、よきクリスマスを!!
(私には、絶対に、訪れないだろうが)