第1夜 Discomfort of the first day | zetaのmameな情報をmameに発信していく予定のブログ

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何かあった時などにこまめに更新していきたいと、おもいますので
よろしくお願いします。m(_ _)m

happy new year です。
みなさん
皆さんは、どんな正月をすごしましたか?
私は、須磨干してたら正月を迎えてしまっためでたくない
人物です...(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)
さて、そんなことより何より、まず
皆様に謝罪の言葉を述べなければ、なりません
更新する日付を1週間overしてしまいました
わざとでは、ないんですがごめんなさいm(_ _ )m 
ちょいと、田舎ものが都会でバーゲンの波に
飲まれてしまいまして...
では、暗い話も、そこまでにして
さっそくものがたりの、スタートです
(ごまかしたわ~この人)


Discomfort of the first day


それはある、夏の終わり
まだ、残暑の残る8月の下旬あたりにとある少年を襲った
病についての物語である。
その少年の名は、健一とでも呼ぶことにしよう
まあ、その少年、健一は、とある中学に2年間通っていた
普通に言うとすれば中学2年生だ
健一は中学1年の終わりに野球部に入った
理由等は、まあおいとくとしてその少年にいったい何が起こったのか
を、この章で明かしておくとしよう
その日の少年は、簡単に言うと、寝込んでいた
ただ、いつもと違うのは、いつもは元気なスポーツ少年が
ただの微熱で寝込んでしまうという事態と、なっていたことだった
しかし、このときの私は微熱だけでなく激しい頭痛にも襲われていた
その頭痛は自らのこめかみを全体重をかけて思いっきり押しているような感覚だった
私がまだ短い人生も中で一度も体験したことがないほどの激しい痛みだったのだ
さすがに、中2ということもあり、親同伴で、近くの総合病院の小児科に見てもらうことにした
ただ、病名は、ただの夏風邪としてかたずけられてしまう
ここで、犯したミスは、総合病院、というところと、小児科にかかった
というところだろう
総合病院という点は、確かにいろんなところを診てもらえるが
そのぶん医療機器や人材などに手入れが行き届かない場合があるというところ
小児科という点では、確かに内科同様かそれ以上に見てもらえるが
この大人と子供の違いがあいまいなときにかかるべきではなかった点
がそれぞれあげられるだろう
ちなみに、私の診てもらった総合病院は
経営する団体が大きくなかったところも、発見が遅れた原因であろう
ここで、夏風邪ということで薬を処方され、家に帰って健一は、
薬を飲み一度床に就く

さて、本日はここで筆を休めるとしよう
次回は、出来たら今週末できなかったら来週の3連休明けかな?
がんばって更新するんで皆さんチェックしてくださいね!!