今年最後の神社参拝となりました。
平塚市の平塚八幡宮さんです。
延喜式内社では、ありませんが、古い八幡宮さんで、仁徳天皇の68(380)年に、相模で大きな地震があり(相模トラフの関係ではないかと思われる)、仁徳天皇がその様子を大変憂いられ、自分の父である應神天皇を祭祀し、お供えをした所、平穏が戻ったそうです。
二の鳥居
額が変わっている。
額の枠より、網の目状に線が張られているが、平塚八幡宮の文字を残して、スケルトンに見える。
ただ、地元だと何処で、売ってるのか全くわかんない 
かなり大きな池があり、鯉もアヒルも鳩ものんびりしていた。
野生無くしてるらしくて、人が来ても逃げません
頑張るぞ!






