世間にとっての幸せは
私にとっての幸せではなくて

世間にとっての不幸は
私にとってももちろん不幸

世間から見ると
私は人並みの幸せってやつらしい

こんなに心をすり減らしているのに
我慢と妥協が幸せなのかな

もう少し早く気がついたら
そんなこと余りにもありすぎて
幸せの形にハマれない
数多の形があるのに
私には合わないみたい

人の幸せが羨ましくて
人の幸せが憎い
私の心はどんどん減っていく

どこまで減るのだろう

世間の幸せは決して私にとっての幸せではない

悲しいこと辛いこと
我慢と妥協

落としどころを探る毎日が

ヒトナミノシアワセ





















すり減ったかけらたちはどこに行ったのかな
もうだめ。

スキが止まらない。
誰かを好きなっちゃいけないのに

あなたにこんなにも魅かれていく
理由はわからない
でも
こーゆうの


理屈じゃないでしょ

だって好きなんだもの!!!

その女と早く別れてよ!!!
でももう駄目なんだ

あなたの幸せも

私の幸せも

あなた無くして

成り立たないとこまで来てるんだ

勘違いしないで

本当はあなたがいなくても
大丈夫なんだから

そう言い聞かせないと

一線を越えてしまうから

超えたら最後

私はあなたを不幸にする

私も不幸になる

誰も望まない
最悪の結末が
そこにある

それでも

それでも…


やっぱり振り向いて欲しいのっ!!!
幸せの形
それぞれあるのでしょう
私にそれを押しつけないで
結婚したら幸せ
相手がいるから幸せ

虫唾が走る
気持ち悪い

一般論を適当に推しつけないで

何も知らないくせに

結婚して幸せでしょ?

あなたは馬鹿なの?

本当に幸せに見えるの??

あなたの目は節穴なの?
なの??じゃないね。

節穴よ。

そんな話をされるたび

叫びだしたくなる心を必死に抑えてる

思ったことをぶちまければ

楽になれるのかな

その結果

すべてを失うことになっても

何も得られない

独りになって

気がつくのでしょう

本当の幸せに



失って初めて気がつくのが


幸せとか

そーゆうのだと
私は思う

だから

だからなのかな

何も感じないのは

折れた心の破片を

拾い集める日々

そうやって過ごしているような

ね。
あの人が読んでいる本
あの人が食べているお菓子
あの人が飲んでいる飲みもの

一つわかると
あ。こんなの読んでるんだ。
とか

隠すように読んでても探せるの

でも、
わかったところで

わかったところで
私の何かが壊れていく音がする

ガラン
コロン

何も生み出さない
しかも
失う一方のむなしさに

心は疲弊していくばかりで

そんな恋愛

損な恋愛

恋愛と呼べるのかな

あぁ…
疲れちゃうな

いや、こんなどうでもいいことに憑かれてるのか。
ダメ…

そんなことしても何にもならないのに…・

私はあなたと同じ土俵に立てない
戦えない

あなたにも
私にも
大切な人がいるのに

なんで

あなたのことが
こんなにも気になるの…

あなたが
あなたが
誰を抱いていても
私には関係ないはずなのに

いやだ…
嫌だよ…

そんな女抱かないでよ

私に振り向いてよ

そう願う
でも
振り向かれても
本当は困るの

でも
あなたが
気になってしかないの

どんな風な恋愛を
あなたしていても
私に口を出す権利なんかない

そんな資格もない

そして心にもない言葉が出る

幸せになってね

大切にしてるんだね

すぐにでも

そいつを殺してやりたいくらいなのに

理性と欲望のはざま

葛藤する
気持ち
精神


どうして

どうして
こんなに辛い思いをしなきゃいけないの

何度
何度こんな
何度こんな思いを
何度こんな思いをすればいいの!

何も学ばないの
私は…

こんなこと
ここで書いている間にも
あなたは
あのコと
励むのね

汚い…
汚らしい…

汚らわしいよ!!!

嫌だよ
汚い…汚いのっ!!!

全部消えちゃえ!!!
そしたら

こんなに辛くなくて済むのに!!!!!
わかってる

でも

気持ち悪い

汚らわしい

あなたがそんなことしてるなんて

わかってる

みんなしてることだって

私だってそうだ

でも

気持ち悪い

気持ち悪いの…

わるいの……
明けましておめでとうございます。

皆様方にとっても素敵な一年となりますように。

私も「今年は良かった」と言えるよう頑張って生きてきます。
今日もお話しできました

それだけでなんて幸せ

でも

それだけじゃ嫌

また

気持ちが沈んでいく

もう

上がり方を忘れてしまった

もう

下がりっぱなしでいいや
毎日毎日部屋に連れ込んでいる女はだぁれ?

たまに女の家にもお泊りデート?

私とってどうでもいいあなたが
気になり過ぎて死にたいよ

そんなにその女が良いの

巨乳の彼女の抱き心地はいかがですか

あなたを気になるたびに

心のバランスが崩れていくの



薄皮一枚

これでも痛いから

ひとつ違うことを忘れられる

あなたを気になるたびに

傷が一つ増えていくの

そんなにいいの??

だったら

搾り取られて枯れてしまえ

私の前から消えてしまえ

気になり過ぎる私を許して

気持ち悪いと思いながら

あなたの家に行くわ

今日も車が止まってるのね

いつもの巡回コース

近くに住んでると楽ですよ

どちらかにいるのでしょう??

見つけたところで何もできない

吐き気と無力感
苛立ち
負の感情が押し寄せてくる


私には関係ないことで
そう言い聞かせてるのがまた気持ち悪い


気持ち悪いの