おはこんばんにちは、もか氏です\( ˙▽˙ )/

さあさあさあ。いつぞやのタルトの続きです。

一晩置いた辺りで入刀しようかと気持ちが先走ったのですが、いつもそれで中の方が乾燥してなくて失敗するので、今回はじっくり待ちましたよ!
これでもかと言うほど放置しました。
それどころじゃなく忙しかったというのもあるのですがw

カッターでサクサク。サクサク。


チラッ

(∩´∀`∩)<イイカンジー

ちょっと切るのが下手で残念ですが、なかなかこれは、思ったよりタルトっぽくて嬉しい。

苺とブルーベリーを並べてみる。


チラッ

(((°∀°)))<タルトっポーイ

初めて作ったタルト(イメージ)と比べると違いは歴然!



チラッ

前のタルトは「何じゃこりゃ?」ですね(∵ )

さあ、後は断面をちょっと整えて、苺の盛り方を研究しなければ。
出来上がりはもう少し先になりそうです。

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今日は2回投稿しちゃいますよ!
またアイシング奮闘記で申し訳ないですが(∵)

さて、昨日の続きで今日もペースト作るぞ!と思ったのですが

「スーパーXがないならエポキシを使えば良いじゃない」

と再び中世女王様が降臨したので、エポキシアイシングをやってみました。


暗い。


暗い。


ぷっくり。


左端のやつくらいぷっくりな方が可愛いのかな?

クッキーは裏側を使って再利用。

エポキシアイシング、簡単早いツヤツヤ強度も出ると四拍子揃ってて良いのですが、ボンド+粘土のアイシング感も好きなんですよねぇ…。


この感じ。伝わるでしょうか。
お砂糖アイシング!って感じで程良い高さで…。

ってことでアイシングまだまだ研究しますよー(`・ω・´)
早くお絵描きできるようになりたい!

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この記事、本当は昨日の夕方投稿する予定だったのです。
が、ちまちま書いてたら職場でトラブルがあり、駆り出されて帰りが遅くなってしまったので投稿出来ませんでした(ノД`)
せっかく1日2投稿出来ると思ったのにー。

はてさて、それはともかく。

今回はアイシング奮闘記season1と題しまして、アイシングの自分なりのやり方が確立するまでは失敗も包み隠さずさらけ出していこうと思います。

あれからその2(木工用ボンド+粘土+絵の具)の方法で再びペーストを作ろうとしたのですが、樹脂粘土溶けぬぇー。

「樹脂粘土が溶けないなら軽量粘土を使えばいいじゃない」

なんてどこぞの中世の女王様のようなことを思いつつ、軽量粘土をコネコネ。
樹脂粘土よりは…何とか…溶け…。

ボンド+粘土派の先輩方はどうやって綺麗に溶かしているのでしょうか?
ここでちゃんとペースト状にしておかないと、コルネの出口でダマが詰まって「ブチュゥアッッッ!!」てなるんですよね…。
いやまぁそうなる前に別の場所に絞り出すんですけど…。

ある程度溶かす→コルネに詰める→一旦絞り出す、の工程を経て、ある程度ダマが消えたところでいざ実践。

とりあえず適当に作ったクッキー?に描いてみる。

「雪の宿?」

とか言われたけどね!惜しい!
系統は一緒だね!

他のクッキーにも塗り塗り。

縁取り用のペーストが柔すぎて開けたい穴が潰れるわ、塗り用のペースト気泡だらけだわ…。
線もふっといなぁー。

そもそも何故直接クッキーに塗った私…。
こういうのってクリアファイルとかの上で練習してから実践するものですよねw
まじクッキー無駄にしてるわ…。

犠牲になったクッキー達。


次からはクリアファイルの上でやります。

今回は文字ばかりでしたが、最後まで読んでくれてありがとうございました(∩´∀`∩)

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