しいたけ栽培の原木となるどんぐりの木を伐採、切断
等間隔に穴を開け
接種する種駒の打ち込み作業
ハンマーで種駒を打ち込み、表面を平らに
梅雨前まで
接種された種駒の菌糸が確実に原木に移って
まん延をはじめるように保湿管理(「仮伏せ」)
その後
しいたけ菌糸の活着した原木を、さらに原木全体にまん延できるような
条件下で管理(「本伏せ」)します
来年秋には
肉厚の「どんこ」しいたけ
収穫予定
※イメージ
NPO法人ゼロファーム





