昨日が長すぎた。

第3段。

・負け犬書道
ただ、ひたすらロバート山本さんが、書き進めていく書道。
書いている言葉は一言で言えば、卑屈、しかし、わかる、わかるよ、その気持ち。
しかし、楽しそうだ。

今思えば初めて見た潜在異色のコーナーがこのコーナーだった。

毎日がBAD MORNING

全く、わかるよ、その気持ち。


・さごじょうVSかわうそ、いや、田中VS若林
レフリー鈴木。

まさか因縁の対決を見られるなんて思ってなかった。
若林さん「田中、殺す」

よ!平和太郎!

対決方法は腰にゴムをつけ、ハンディがあるなかでの対決。

田中さん「あの可愛かった若林は何処にいったんでしょーねー!」

若林さん、とっても楽しそうな笑顔。

田中さんが熱い思いをぶちまける、が、しかし、フライングで華麗にキックを決める若林さん。

そして、悪い顔でジャンガジャンガwww
悪童再来中。

それでも、二人とも腰に着いたゴムに悪戦苦闘。
しかし、此処で袖に引っ込んだ田中さんが持ってきたのは金棒。しかし、田中さんが痩せてるせいか金棒持ってても怖くない。逆に楽しい。面白い。

若林さん「武器は裏にあるのか!?」

若林さんは引っ込む。
何持ってくるのかなー、と思ってたら、一番やったらいけない反則技を繰り出して来ました。

そう、ゴムを外すという…。

自由になった後は伸び伸びしてましたね。自衛隊で使う技を急所を狙う繰り出し、ぐるぐる巻きにして田中さんにとどめを…。

田中さん「外しちゃだめだよ~~(泣)」

舞台袖から田中さんの足だけが見えてるというシュールな光景がスクリーンに映り出されてましたと、さ。
しかし、若林さんよ、いい笑顔だ。

仲、いいんだろうなぁと思います。喧嘩するほど仲がいいとは、言いますが。

だって、山里さん曰く「心のセコム」が厳重な若林さんにシャドーボクシングをさせ、「たなちゃんさん」(ANNで確かそう言っていたかと)と言わせた男・田中さんですからして。



・春日、帰る。

お帰り、春日さん。
白いスーツとオールバックのせいか、どうしてか、なんだか直視出来なかったんだよ。所々、いのきに見えた。

治ったらやってみたい事。

新聞を綺麗にまとめる。
熟女DVDを足で綺麗に隠す。
しかし、むつみじゃそんなに滑らないだろ、絶対。
スーツとオールバックという、カッコイイ格好でなにやってんですか、あなたwwww

このグダグダ感は春日さんにしかだせないと思います。

そして、何より、浜谷さんの登場。いやぁ、綺麗な足払いだ。二択ファイター思い出した。

春日さんと言えば、「選挙演説」で群集の言葉を手で現しますよね。アレ、結構好きなんですが、今回もやりたい事のタイトルをそれを使って伝えてました。

最初はいろいろと、動いてましたが、途中で、わからなくなって普通にやってましたが。

春日さん「普通にやろ」

全体を通してのこのくだらなさ、いいよね!

お帰りなさい!春日!


はい、感想第二段いってみよ。

※しかし、悲しいかなオードリーさんをメインに見てたもんだから曖昧なところがあります。



・童貞矯正合宿

タイトルからして、これは最初から飛ばしてきたなー、と。
しっかし、白シャツをデニムにin。しっかし、この格好で一列に演者さんが列ぶと気持ち悪いね。
なんでだろ。

・女性恐怖症→田中さん
なんか、びくびくしてた。
・40歳まで童貞だと魔法が使えるんです→若林さん。能面です。あの顔です。
・あやなみ、あやなみが一番です!→山里さん。これは、後から語る。

・お母さんすきー→春日さん。笑顔と中身が怖いよ。

・鬼教官→伊達さん
ハマり役とはこの事だ。


若林「40歳まで童貞だとまう…魔法が使えるんです」
伊達「いきなり噛むなよ!なんだよ、まうって!」

まぁ、皆キャラクターが濃い。濃すぎる。

山里さんはなーなんですか、あのハマりかた。
もう、すげぇよ、この人。
春日さんのキャラなんか、もう、ごめん、あれだ。
あれはインパクトありすぎてですね。笑顔が怖いよ。更にこの後、お母さんすきーエピソードをラジオで聴いたから今まさに更に。
いや、お母さんを好きなのはいいことだが。

一番ツボったのは教官の「お前、次、魔法ったらこいつを50回叩くからな!」

こいつ=田中さんwww

まぁ、言いますよね、お約束通り。

若林さん「魔法が使えるんです!…あ」

案の定叩かれる田中さん、ぺちぺちぺちぺちぺちぺちぺち

田中さん「ああああああああ」

伊達さんが痩せてる田中さんをぺちぺちぺち叩く様は笑えるなぁ。

その後、また言ったら田中さんの逆襲が。ねっころがった若林さんを、ぺちぺちぺちぺちぺちぺち叩く田中さん。


若林さん「ああああああああああああ…51回叩いたーー泣」

なんだ、あんたら、楽しすぎるだろ。その様子をホワイトボードの影から見てるあの二人。

ってか、なんだこれ、楽しすぎて笑いすぎて……腹がよじれて、マスカラが取れて目に入る、という、ハプニングが起こりました。
ありゃあ、痛いですねー。
で、話を戻す。


教官が女性、に見立てたマネキン(下着着用)を連れて来る、と一斉にはい、引き攣る引き攣る。しかし、あの男だけは、あやなみに似てるよ、あやなみー!っとなるという、魅惑のマネキン。

追いかけ回され、田中さんが捕まり、「キスしろっ!」と煽られ、キスしてました。

伊達さん「なんかお前、キスの仕方が…」

次は若林さん。
熱烈に頭引っつかんでキスしてました。はい、ぶちゅーっとね!!?

春日さんは、「お母さん、ごめんー!?」
と大絶叫してました。
いやぁ、こんな人、なんかこわーい!ww←

さて、ある意味、主役ですよ。今回のコントの主役は山里さんだと思う訳だ。

キスした後、あまりにアレだったので、マネキン取られてからの、

山里さん「まってろ、あやなみ、今、助けてやるからな!」

なんで、そうなるんだYO!www

わちゃわちゃした後、ぶつかり稽古。しゃべくりのマツコDX思い出した。

下敷きになった春日さん、の上に山里さん、若林さん、田中さんがドサっドサと。
足に乗らないようにしてたなー。足のとこにいた若林さん。

それを踏み付けて、

伊達さん「これはこのコントを作った田中からのメッセージです。以上、優しい奥さんを持つ伊達でした」
きゃー、教官カッコイイー!
深いメッセージだったはずなのに忘れたよ。ごめんなさい。田中さん。


…ちょっと待て。
長すぎた。
よし、明日は…。どうなるかしら。



なんか、書くとはいったもののなー…。

よし、潜在異色の感想書こう←


5/7 千秋楽
場所・TOHOシネマ長崎



※時間軸ばらっばら

もちろんその場所になんて行けないので、映画館で生中継参加さ!
ありがとう。チャンスをくれて。感謝に絶えない。

若林ー!?待ってろよー!スクリーン越しに大爆笑するきで仕事終わりの道をひたすら歩く。


潜在を知らない友人を連れてお笑いライブ初参戦しました。

「大丈夫?たまにコアな感じになるよ?大丈夫?」
(多分、今回は漫才だから脱がないとは思うけどね!?)←誰が、かは察しておくれやす。

友「うん、大丈夫!」

こんな会話をしつつシートに腰掛けて始まりをまちまする。


・オープニング前の春日トーク。
大画面の春日さんはやっぱり春日さんでした。
インパクトあるよね、やっぱり。思わず吹いたわwww
なんか、恥ずかしくて直視出来なかったのは秘密。


・楽屋トーク

若林さんを探すのに必死だったなんて、口が裂けても言えない。結構グダグダな感じで鈴木さん登場。

ここでさらっとアメトークのネタを持ってくるのがいいなぁ。

山「また、鈴木拓拓するぞ!」
鈴「いや、炭が取れてなくてさ!」

昨日のアメトーク見ててよかった。楽しい。
潜在バージョン、鈴木拓拓やれば良いのに。

しかし、楽屋裏いいなぁ、あの感じ。緊張感はあるのにゆったりした楽屋って感じがいい。

途中で若林さんが椅子に体育ずわりした様な気がしましたが、きっと見間違いさ☆

春日さんがいないのが話題に。

若「じゃないほう芸人のあいつですかぁ」←お、元祖。
「いや、みんなそんなもんだからwww」



そして、いましたよ。

客席に。

携帯かこかこさせながら。福岡のキャバ嬢とメールしてる、という話題で盛り上がる中。

いましたよ、彼は。


畜生、羨ましいぞ。近くのの席の人←

皆に呼ばれて、春日さんが舞台袖に引っ込むと、円陣を組んで舞台スタート。



そして。



………ふと、思った。

あの楽屋トークの時って、若林さんと山里さんと田中さんは白シャツで伊達さんはジャージだったわけよね。だから、影に竹刀があったわけでね。春日さんはあの後、白シャツに着替えてあれになるのかー。いやぁ、舞台裏楽しそうだ。


続きは明日ー。
…演目名調べてから書きます。