ファーストソロ写真集☆
我等が大東俊介サンの
ファーストソロ写真集

が発売決定ですよー


もう目茶苦茶期待
の一言ですよね




ウチ的には眼鏡

とか制服
(学ラン&ブレザー)を着てほしいですょ



後は地元の大阪で沢山

はしゃいだり
している大東サンがマヂ見たいです

つーかーれーたーっ(;_;)|||
今日でやっとテスト

終わりました




最終日の今日は英語

だったんですが~…

かなり駄目
でした
明日カラ
日間休みなんでかなり嬉しいですね


明日から沢山
夢小説を書きたいと思いますね

今日からヒ/ロミの連載

始めたんでそれを沢山

書きたいですね


ワラ後は昨日のBO/SSの山田サン
メチャ好きなんでその夢小説も
書きたいですね




後柴/虎の河/東の夢小説を
バリ
書きたいです
ワラ強制的に猫を飼わされました。その1.ヒ/ロミ×猫ヒロイン
「にゃー」
「……………」
「にゃーにゃー」
「……はぁ……」
何でこんな事に…
『強制的に猫飼わされました。その1』
何でこんな事になったかと言うと昨日の夜…ー
マ「ヒ/ロミさっさと帰るぞ」
ヒ「分かってる」
俺達は何時ものように喧嘩をした。
…勿論勝ったけどな。
それで勝った祝いとしてポ/ンが飲み会をしようと言ってきたからマ/コも俺もそれに乗っかってバーに行こうとした。
…………すると、
〈♪~♪~〉
マ「…ヒ/ロミ、携帯鳴っているぞ」
ヒ「…あ?あぁ、わりぃ…」
誰かの携帯が鳴っていると思ったら俺の携帯だった。
着信音からして電話であり誰からの電話だと疑問になりながら携帯をポケットから取り出すと、ふと開きディスプレイを見た。
〈着信:伊/崎さん〉
ヒ「…(何で伊/崎さんが…?)…もしもし、伊/崎さん。どうしたんスかいきなり…」
伊「ヒ/ロミ、今ヒマか?」
第一声がそれかよ。
内心そんな事を言いながらも伊/崎さんからの電話なんて久しぶりであったし不思議であった。
一瞬無意識にヒマだと言いかけたがマ/コやポ/ンが早くしろと言わんばかりに俺を見ているのに気付いたから不本意だがヒマじゃないと言おうと思った。
ヒ「いえ、今喧嘩し終わって飲みに行くんd(伊「今から5分以内に俺達が何時も居るダーツバーに来い。でないとテメェの家燃やすからな。」)
…………殴りたい。
昔からこの人は自分勝手だ。
何時も俺の気持ちなど関係無く話を進めて行く…。
本当なら無理矢理にでも断りたいがこの人には通用しない。
…何故ならばこの人は有り得ないような脅しをしてくるからだ。
中学時代では俺が付き合っていた女を犯し殺してやるだの普通の人間じゃ言わないような事を言い脅しに掛かってきたぐらいだ。
…しかしこの人は口だけでは無く本当に行動に移そうとするからかなりタチが悪すぎる。
…だからこの誘いを断ったら俺は路上生活を余儀なくされてしまう。…俺の選択肢は察しの通り一つだけだ。
ヒ「…………分かりました。」
伊「おぅ。じゃあ待っているからな。」
〈ブチッ。ツーツーツー…〉
ヒ「…………………」
マ「……伊/崎さんか?」
ヒ「…………あぁ……」
ポ「………大変だなお前」
大変だと思うなら代われよ…
なんて思いながらも5分以内と言われてはこうしてはいられない。
今居る場所から伊/崎さんが居るダーツバーはかなり距離がある為に猛ダッシュで行かないと間に合わない。
俺はマ/コ達に別れを告げては猛ダッシュでダーツバーへと駆け出した。
…今思えば家を燃やされても良いから行かなきゃ良かったと心底後悔している…。
****
伊「おぉ、来たかヒ/ロミ。」
ヒ「ゼェッ…ゼェッ…な、何の…用…です…かっ…?」
間に合った…。
これで一秒でも遅れたら終わっていたとマジで思う。
俺は有り得ないぐらいに乱れる呼吸を何とか整えようと制服を握り締めながらソファーで踏ん反り返っている伊/崎さんに目を向ける。
……つーか呼んでおいた癖に何でそんなに偉そうなんだよアンタ…。
また心の中で呟いては深い溜め息を吐き出すと、走ってきた為に乱れた髪の毛を掻き上げればゆっくりと伊/崎さんが話を始めた。
伊「…ヒ/ロミ、お前…猫は好きか?」
ヒ「……………………は?」
何を言っているんだこの人は…
というか伊/崎さんから猫なんて可愛い動物の名前が出る時点でかなり有り得ないと思う。
伊「……は?じゃねーよ。猫は好きかって聞いているんだから好きか嫌いかさっさと言え。」
ヒ「えっ…あ、ま…まぁ…好きっスよ…?」
嘘を付いている訳では無い。
俺も意外かもしれないが動物とかは嫌いでは無い。寧ろ癒されるような気がして好きだ。
それで素直に好きだと伊/崎さんに告げれば、何故そのような事を聞くのか分からない為に不思議そうに首を傾げていると、伊/崎さんがやけに嬉しそうに笑みを浮かべながらうんうんと頷いている。
……何か気持ち悪い。
ヒ「…あの、だから…何のy(伊「ヒ/ロミ、お前猫飼え。」)
…………殴りたい。(二回目)
つーか何でいきなり猫飼えなんて言い出すんだよこの人は…。
ヒ「…伊/崎さん、何でいきなりそんn(源「伊崎ぃいぃいーっ!)…。」
………あぁ殴りt(ry←三回目)
つーか伊/崎さんだけでも面倒なのに何なんだよ滝/谷源/治…(怒)
苛々とする感情を必死に抑えながら伊/崎さんに駆け寄る滝/谷源/治に目を向けると、ふと変なモノが目に入った。
…何か滝/谷源治/の学ランのポケットが目茶苦茶モゾモゾ動いているんだけど…(気持ち悪い…←二回目)
源「ぅっ…い、伊/崎ぃっ…き、桐/島は…何だって言ってるんだよっ…?」
何か泣きながら伊/崎さんに縋り付いている滝/谷源/治。
…というか滝/谷源/治が泣いているのに意識が向いていたけど今俺の名前言ったよな…?
伊「大丈夫だ源/治。ヒ/ロミが引き取ってくれるみたいだからな。」
源「ほ、本当かっ!?有難うな桐/島っ!」
………何か御礼言われたよ。
しかもかなり満面の笑みを浮かべながら俺を見て。
かなり引き気味にキラキラとした笑顔を浮かべている滝/谷源/治を見ていれば、ふと滝/谷源/治がモゾモゾと動いているポケットの中に手を突っ込んだ。
…何か嫌な予感がするのは俺だけか…?
不覚にも野生のカンが働いてしまったのか、次第に身体から噴き出てくる冷や汗など拭う余裕も無くニコニコと笑顔を浮かべたままポケットから何かを取り出そうとしている滝/谷源/治を見つめているとふと滝/谷源/治は何かを取り出した“ソレ”を俺に差し出した。
源「はい桐/島っ!大切に育ててくれよっ!」
「にゃーっ♪」
『これが俺もお前の出会いだった。』
(因みに名前は“たま”だからな桐/島ーっ♪)
(源/治が飼えないのに捨て猫拾ってきたから困ってたんだよ。助かったぜヒ/ロミ?)
(…この時の滝/谷源/治の天使のような笑顔と伊/崎さんの悪魔のような笑みは生涯忘れる事は無いだろう…)
NEXT→→
まさかのヒ/ロミ×猫ヒロイン(ワラ)
因みに連載にしていく予定ですので☆
それとこれは逆ハーです
猫ヒロインかなりモテ
にします
海/老/塚/中トリオを中心にG/P/S、芹/沢/軍/団、鳳/仙、武/装戦/線やリ/ンダマ/ンとほぼオールキャラ出していきますので


「……………」
「にゃーにゃー」
「……はぁ……」
何でこんな事に…
『強制的に猫飼わされました。その1』
何でこんな事になったかと言うと昨日の夜…ー
マ「ヒ/ロミさっさと帰るぞ」
ヒ「分かってる」
俺達は何時ものように喧嘩をした。
…勿論勝ったけどな。
それで勝った祝いとしてポ/ンが飲み会をしようと言ってきたからマ/コも俺もそれに乗っかってバーに行こうとした。
…………すると、
〈♪~♪~〉
マ「…ヒ/ロミ、携帯鳴っているぞ」
ヒ「…あ?あぁ、わりぃ…」
誰かの携帯が鳴っていると思ったら俺の携帯だった。
着信音からして電話であり誰からの電話だと疑問になりながら携帯をポケットから取り出すと、ふと開きディスプレイを見た。
〈着信:伊/崎さん〉
ヒ「…(何で伊/崎さんが…?)…もしもし、伊/崎さん。どうしたんスかいきなり…」
伊「ヒ/ロミ、今ヒマか?」
第一声がそれかよ。
内心そんな事を言いながらも伊/崎さんからの電話なんて久しぶりであったし不思議であった。
一瞬無意識にヒマだと言いかけたがマ/コやポ/ンが早くしろと言わんばかりに俺を見ているのに気付いたから不本意だがヒマじゃないと言おうと思った。
ヒ「いえ、今喧嘩し終わって飲みに行くんd(伊「今から5分以内に俺達が何時も居るダーツバーに来い。でないとテメェの家燃やすからな。」)
…………殴りたい。
昔からこの人は自分勝手だ。
何時も俺の気持ちなど関係無く話を進めて行く…。
本当なら無理矢理にでも断りたいがこの人には通用しない。
…何故ならばこの人は有り得ないような脅しをしてくるからだ。
中学時代では俺が付き合っていた女を犯し殺してやるだの普通の人間じゃ言わないような事を言い脅しに掛かってきたぐらいだ。
…しかしこの人は口だけでは無く本当に行動に移そうとするからかなりタチが悪すぎる。
…だからこの誘いを断ったら俺は路上生活を余儀なくされてしまう。…俺の選択肢は察しの通り一つだけだ。
ヒ「…………分かりました。」
伊「おぅ。じゃあ待っているからな。」
〈ブチッ。ツーツーツー…〉
ヒ「…………………」
マ「……伊/崎さんか?」
ヒ「…………あぁ……」
ポ「………大変だなお前」
大変だと思うなら代われよ…
なんて思いながらも5分以内と言われてはこうしてはいられない。
今居る場所から伊/崎さんが居るダーツバーはかなり距離がある為に猛ダッシュで行かないと間に合わない。
俺はマ/コ達に別れを告げては猛ダッシュでダーツバーへと駆け出した。
…今思えば家を燃やされても良いから行かなきゃ良かったと心底後悔している…。
****
伊「おぉ、来たかヒ/ロミ。」
ヒ「ゼェッ…ゼェッ…な、何の…用…です…かっ…?」
間に合った…。
これで一秒でも遅れたら終わっていたとマジで思う。
俺は有り得ないぐらいに乱れる呼吸を何とか整えようと制服を握り締めながらソファーで踏ん反り返っている伊/崎さんに目を向ける。
……つーか呼んでおいた癖に何でそんなに偉そうなんだよアンタ…。
また心の中で呟いては深い溜め息を吐き出すと、走ってきた為に乱れた髪の毛を掻き上げればゆっくりと伊/崎さんが話を始めた。
伊「…ヒ/ロミ、お前…猫は好きか?」
ヒ「……………………は?」
何を言っているんだこの人は…
というか伊/崎さんから猫なんて可愛い動物の名前が出る時点でかなり有り得ないと思う。
伊「……は?じゃねーよ。猫は好きかって聞いているんだから好きか嫌いかさっさと言え。」
ヒ「えっ…あ、ま…まぁ…好きっスよ…?」
嘘を付いている訳では無い。
俺も意外かもしれないが動物とかは嫌いでは無い。寧ろ癒されるような気がして好きだ。
それで素直に好きだと伊/崎さんに告げれば、何故そのような事を聞くのか分からない為に不思議そうに首を傾げていると、伊/崎さんがやけに嬉しそうに笑みを浮かべながらうんうんと頷いている。
……何か気持ち悪い。
ヒ「…あの、だから…何のy(伊「ヒ/ロミ、お前猫飼え。」)
…………殴りたい。(二回目)
つーか何でいきなり猫飼えなんて言い出すんだよこの人は…。
ヒ「…伊/崎さん、何でいきなりそんn(源「伊崎ぃいぃいーっ!)…。」
………あぁ殴りt(ry←三回目)
つーか伊/崎さんだけでも面倒なのに何なんだよ滝/谷源/治…(怒)
苛々とする感情を必死に抑えながら伊/崎さんに駆け寄る滝/谷源/治に目を向けると、ふと変なモノが目に入った。
…何か滝/谷源治/の学ランのポケットが目茶苦茶モゾモゾ動いているんだけど…(気持ち悪い…←二回目)
源「ぅっ…い、伊/崎ぃっ…き、桐/島は…何だって言ってるんだよっ…?」
何か泣きながら伊/崎さんに縋り付いている滝/谷源/治。
…というか滝/谷源/治が泣いているのに意識が向いていたけど今俺の名前言ったよな…?
伊「大丈夫だ源/治。ヒ/ロミが引き取ってくれるみたいだからな。」
源「ほ、本当かっ!?有難うな桐/島っ!」
………何か御礼言われたよ。
しかもかなり満面の笑みを浮かべながら俺を見て。
かなり引き気味にキラキラとした笑顔を浮かべている滝/谷源/治を見ていれば、ふと滝/谷源/治がモゾモゾと動いているポケットの中に手を突っ込んだ。
…何か嫌な予感がするのは俺だけか…?
不覚にも野生のカンが働いてしまったのか、次第に身体から噴き出てくる冷や汗など拭う余裕も無くニコニコと笑顔を浮かべたままポケットから何かを取り出そうとしている滝/谷源/治を見つめているとふと滝/谷源/治は何かを取り出した“ソレ”を俺に差し出した。
源「はい桐/島っ!大切に育ててくれよっ!」
「にゃーっ♪」
『これが俺もお前の出会いだった。』
(因みに名前は“たま”だからな桐/島ーっ♪)
(源/治が飼えないのに捨て猫拾ってきたから困ってたんだよ。助かったぜヒ/ロミ?)
(…この時の滝/谷源/治の天使のような笑顔と伊/崎さんの悪魔のような笑みは生涯忘れる事は無いだろう…)
NEXT→→
まさかのヒ/ロミ×猫ヒロイン(ワラ)
因みに連載にしていく予定ですので☆
それとこれは逆ハーです

猫ヒロインかなりモテ
にします
海/老/塚/中トリオを中心にG/P/S、芹/沢/軍/団、鳳/仙、武/装戦/線やリ/ンダマ/ンとほぼオールキャラ出していきますので


