たまたまテレビを付けたらやってたけど




よくえみのすけと2人で録画しておいて一緒に観てたな




遠距離してても同じ時間を共有して距離を感じさせないようにするための方法の一つだった



一緒になるために色んな工夫をして色んな努力をして色んな苦労をして沢山支え合っていたんだなと改めて実感する




考えないと思う事は考えていると同じことで
自分で思ってたより脆く儚い人間って
今ならまだ間に合うかな?
かけられたメモリーを押しかけて
ため息で目を伏せた


ずっと頭の中で流れている歌の詞



やり直せはしない事なんてわかってるし
何より彼女の為にならないことはわかってる



けどえみのすけのブログをみて苦しんでる姿を見てそこに俺が今はいれないことがすごく辛い



精神的に支えてたつもりが支えることで同時に自分の居場所を見いだして支えられていた事を実感