この講習も4回目を迎えましたゼロです(゚-゚)
今回の御代は
「ATF」
です(^-^)
そもそもATFって何?という人もいらっしゃると思います(・∀・)
これは
オートマチック・トランスミッション・フルード
の略で要はオートマチック車のギヤオイルと思っていただければいいと思います(^o^)
前にちらっと出ましたが交換時期は30000㎞です(^-^)
しかし実際に30000㎞で汚れるかというとぶっちゃけ汚れません(^^;)
ましてや取説には100000㎞交換と書かれる始末(-"-;)
実際そんな距離で工場に交換持って行ったら逆に壊れるから駄目になるまで乗ってて下さいと言われるか添加剤で応急処置されるのがオチです(つд`)
ではなぜ交換したら壊れるのか?
これは人間と同じなんですよ☆
30000㎞を過ぎ丁度汚れ始める50000㎞位からオイルの固さが柔らかくなり始め完全にオイルが汚れ黒ずんでくる70000㎞位で必要な固さが失われてしまいます(>_<)
するとオイルが柔らかくなった分抵抗がなくなるのでまるでニートの様に機械に怠け癖が付いてしまい新しく交換したオイルの固さでは動けなくなってしまうわけです(゚-゚)
では交換しなければいいのか?
それはそれで走行中変速時変な衝撃が出たり変速しなくなってしまったりという不具合が起きてしまいます(・・;)
怠け癖の付いてしまった機械に無理矢理オイルを交換し不具合が出た場合や変速しなくなってしまった場合はミッションを載せ替えなければ直らない為軽く修理費は10万桁までいってしまいます(=゜ω゜)ノ
そうなってしまうことを防ぐ為に定期的なATFの交換は必要な項目といえます(^-^)
30000㎞ごとに1万~1万5千位のお金をかけて愛車を長く乗るのと駄目になって初めて10万以上も金をかけて愛車を乗るか手放すかを考えるなら断然前者の方が金銭面でも愛着という精神面でもいいと思います(・∀・)
大事な愛車なので大事に正しくメンテナンスをして大切に乗ってあげて下さい(゚-゚)
今回の御代は
「ATF」
です(^-^)
そもそもATFって何?という人もいらっしゃると思います(・∀・)
これは
オートマチック・トランスミッション・フルード
の略で要はオートマチック車のギヤオイルと思っていただければいいと思います(^o^)
前にちらっと出ましたが交換時期は30000㎞です(^-^)
しかし実際に30000㎞で汚れるかというとぶっちゃけ汚れません(^^;)
ましてや取説には100000㎞交換と書かれる始末(-"-;)
実際そんな距離で工場に交換持って行ったら逆に壊れるから駄目になるまで乗ってて下さいと言われるか添加剤で応急処置されるのがオチです(つд`)
ではなぜ交換したら壊れるのか?
これは人間と同じなんですよ☆
30000㎞を過ぎ丁度汚れ始める50000㎞位からオイルの固さが柔らかくなり始め完全にオイルが汚れ黒ずんでくる70000㎞位で必要な固さが失われてしまいます(>_<)
するとオイルが柔らかくなった分抵抗がなくなるのでまるでニートの様に機械に怠け癖が付いてしまい新しく交換したオイルの固さでは動けなくなってしまうわけです(゚-゚)
では交換しなければいいのか?
それはそれで走行中変速時変な衝撃が出たり変速しなくなってしまったりという不具合が起きてしまいます(・・;)
怠け癖の付いてしまった機械に無理矢理オイルを交換し不具合が出た場合や変速しなくなってしまった場合はミッションを載せ替えなければ直らない為軽く修理費は10万桁までいってしまいます(=゜ω゜)ノ
そうなってしまうことを防ぐ為に定期的なATFの交換は必要な項目といえます(^-^)
30000㎞ごとに1万~1万5千位のお金をかけて愛車を長く乗るのと駄目になって初めて10万以上も金をかけて愛車を乗るか手放すかを考えるなら断然前者の方が金銭面でも愛着という精神面でもいいと思います(・∀・)
大事な愛車なので大事に正しくメンテナンスをして大切に乗ってあげて下さい(゚-゚)