ようやく楽器を触れたのは土曜日。
オケとレッスン。プラスで
日曜の午後にはオケのバイオリンパート有志でコンマスの先生に弦練習をしていただく。
うちのオケの練習は、いつもだーっと曲を流して弾いてしまうので、奏法がよくわからない部分や弓があいまいなままで、結構大変なのです。。
今日は特別にメンバーの先生でもある、O先生は(若手?)女性メンバー4人からのお願いということで、快諾いただいた。
さて、場所は・・先生の自宅近くのレンタルスタジオ。
クラシック専用もあるのですが、ピアノは使わないし、金額も高くなるので、普通のスタジオを予約しておきました。
現地につくと、バンドマンらしき元気のいい「若者」うじゃうじゃ・・。
その中で、先生(70代)とわれ等4人バイオリン抱えていた面子はちょっと異種。
廊下も、煙がモクモクとしているし・・まあ普通は「ロック」やるところだから、しょうがないです。
練習は2時間。
みっちりブルッフをやる予定でしたが、思った以上に時間がたつのが早く、最後の楽章は一通りさらうだけになってしまいました。。
今回の収穫は、1stのメロディと弓の動きを再確認したこと。そして、拍のとり方(常に頭で4分を刻む)がわかってきたこと。2楽章は特にテンポが揺れるので、、頭だけでもあわせないとガタガタになるので、それを気をつけることがでいたこと。
まだ、ところどころ、早いとハイポジの音程が乱れますが、、まあ、曲の全体が少し見えたので、良しとすることに。
その後は、下北沢でお茶タイム。
コンマス先生は、なんと鈴木バイオリンの鈴木先生に師事していたことが判明。
小さいころレッスンに行くと、最後にお茶とケーキをご馳走してくれたそう。。戦前?くらいだと思うのですが、当時で思えば、凄いレッスン。(普通でもお茶は出ないけどw)
奥さんがドイツ人だったのですね。
(wikipediaで調べたら、確かにそうでした)
来週は、オケは合宿。
あと自分のレッスンは、発表会の伴奏あわせ。。
あー。やることたくさんありすぎて、時間が足りません。
オケとレッスン。プラスで
日曜の午後にはオケのバイオリンパート有志でコンマスの先生に弦練習をしていただく。
うちのオケの練習は、いつもだーっと曲を流して弾いてしまうので、奏法がよくわからない部分や弓があいまいなままで、結構大変なのです。。
今日は特別にメンバーの先生でもある、O先生は(若手?)女性メンバー4人からのお願いということで、快諾いただいた。
さて、場所は・・先生の自宅近くのレンタルスタジオ。
クラシック専用もあるのですが、ピアノは使わないし、金額も高くなるので、普通のスタジオを予約しておきました。
現地につくと、バンドマンらしき元気のいい「若者」うじゃうじゃ・・。
その中で、先生(70代)とわれ等4人バイオリン抱えていた面子はちょっと異種。
廊下も、煙がモクモクとしているし・・まあ普通は「ロック」やるところだから、しょうがないです。
練習は2時間。
みっちりブルッフをやる予定でしたが、思った以上に時間がたつのが早く、最後の楽章は一通りさらうだけになってしまいました。。
今回の収穫は、1stのメロディと弓の動きを再確認したこと。そして、拍のとり方(常に頭で4分を刻む)がわかってきたこと。2楽章は特にテンポが揺れるので、、頭だけでもあわせないとガタガタになるので、それを気をつけることがでいたこと。
まだ、ところどころ、早いとハイポジの音程が乱れますが、、まあ、曲の全体が少し見えたので、良しとすることに。
その後は、下北沢でお茶タイム。
コンマス先生は、なんと鈴木バイオリンの鈴木先生に師事していたことが判明。
小さいころレッスンに行くと、最後にお茶とケーキをご馳走してくれたそう。。戦前?くらいだと思うのですが、当時で思えば、凄いレッスン。(普通でもお茶は出ないけどw)
奥さんがドイツ人だったのですね。
(wikipediaで調べたら、確かにそうでした)
来週は、オケは合宿。
あと自分のレッスンは、発表会の伴奏あわせ。。
あー。やることたくさんありすぎて、時間が足りません。