新型コロナが第三波を迎え、大阪は緊急事態宣言をだした、しかし、政府の対策目標が不明のため、庶民は政府の指示に従えない、行動・移動の自粛なんかできるわけがない!!。
● 政府専門家委員会の発言
・ 医療崩壊させないため
・ これ以上、重症患者を増やさないため。
● 現状
1. GoToキャンペーンの一部地域の停止
2. GoToキャンペーンの一部適用年齢の制限
3. 臨時収容施設の設置
4. 某大学の准教授 PCR検査を受けられず 死亡
5. ワクチンの国民 2回分以上を確保
● 問題点
1. GoToトラベルは、拡散防止で有って、拡大防止ではない
2. 家庭内クラスタが増加しているのに、若年層から高齢者への感染抑止にならない
3. 施設を作っても、運用する人員が居なければ意味が無い
4. いまだに、PCR検査を抑止しているのか?
5. ワクチンの入手迄一部経済活動を制限できない理由
● 問題とする理由 ( 私の思い )
1。 GoToキャンペーンを一部地域しか行わいかについての疑問。
・ GoToトラベル実施後、感染者が出ていなかっ地域まで、感染者が出始めているのに、なぜ、誰も指摘もしない、GoToトラベルを一時的にも中止しないのか?
2。 GoToキャンペーンを一部典礼しか対応が居にしないのか。
・ 家庭内感染の素について報道も、情報もない、若年層 ( 学生 )からの感染をなぜ疑わない?。PCR検査( 学生・学校、職場 )の実施した報道も情報もないの。
3。 臨時収容施設の設置や、病床が開いているから、医療崩壊ではないとは、なぜ言える。
・ 施設が有っても、運用する要因が居なければ、それは 1 ( いち ) ではなく 0 ( ゼロ )ではないか。
4。 PCR検査を受けられず、某大学の準教授が死んだのはなぜか。
・ 准教授が PCR検査を受けられなかったのはなぜか
5. ワクチンの確保の報道だけなのはなぜか
・ ワクチンの接種順番の報道が有るが、接種開始予定が報道されないのは何故
● 結論 ( 私の考え )
・ 感染拡大を抑止し、高齢者への感染を防ごうと言いつつ、高齢者への感染経路や、感染予測を出さないのでは防ぐこと某も、注意することもできない。
・ 家庭内クラスタの原因を明確にしないで、何を防ぐ
・ 医療崩壊していないと言われるが、離職者や、担当したい・応援した人がいないで中で、医療崩壊していないとは、なに基準に言っている、以前、厚生労働省は箱モノばかり作って私たちの年金を無駄にした、それなのに、責任は取らない、今回の事だって、箱モノだけ作って、学習能力無いの?
・ 某大学の準教授が、PCR検査を断れて 死亡 って、なんの検査を増やしたの? 都内だけですか? PCR検査と言うものについて、ネットを調べれば、コロナウィルスのための検査じゃないことは解ります、でも、感染を発見する有効な手段がPCR検査しかないのだから検査してよ
・ PCR検査をしなかったのは、医師が判断しなかったから、検査に制限をされているから、すべて責任のがれ
・ 専門家委員会と日本医師会の発言が微妙にずれているのは何故
・ 以前から私が書いていたように、現状が有るではないか、感染症の専門家って意味ないよね。
・ 新型コロナウィルスが収束したら、きっと 過去に前例がい とか 予測を上回る とかいうんだろうな、なのに私は、だっめだと言いつ図けたのに。