さて、GoToトラベル ( 7月22日 )開始から一か月がたち、いろいろと、問題が出てまいりましたので、書いておきましょう。
● 問題点
・ 申請手続きが複雑で、大手宿泊施設しか認可が下りていない。
・ 中小の宿泊業者が認可を受けるには、行政書士に頼むしか方法が無く、依頼するには、費用が掛かる。
・ 認可が下りないと、旅行業者から、お客を回してもらえない
・ 認可が下り次第返金分は戻るとしていたが、認可が下りないため、旅行費用がの一部が返金されrず、旅行車より苦情が出ている。
・ 新型コロナウィルスが、拡大基調を見せる中、旅行自体を控える人が多く、思ったより、旅行者が居なかった。
・ 人口が一番多い東京が、GoToトラベルの対象外になったため、旅行者自体が少ない。
・ 東京が、GoToトラベルの対象外になり、差別感が芽生え、不満がでている。
・ 申請のため問い合わせの電話をしても、繋がらない。
● 私の疑問
・ どのような経緯で、GoToトラベルは前倒しで、開始が早められたのか
・ GoToトラベルを実行、または、はやめることによんって、どのくらいの税金が使われたのか
・ 申請ん費やした費用はは誰が支払うのか。
・ この責任はだれが取るのか
● 巻末
・ この件ついて、政府はだらも責任をを取らないだろう、たとえ愚策であろうと、税金を無駄使いしても、国家公務員法の守られているから。
・ 失われた税金は、決して帰ってこない。
・ GoToトラベルに関する文書が公表されても、黒塗りで内容が解らにものに違いない、もし、もし、打ち合わせに、またわ、参加した人に経費が支払われているのであれば、税金が使われているので、決して黙っていてはいけない。
・ もし、費用が市腹wれ廷るのであれば、税金なのだから、責任は取らせるべき、二度と国の重要会議に参加させてはいけない。
では、次回は、ほとんど報道されない、後遺症について書くことに使用