今回は、補助金支給について 記載しようと思う。

 先日、 6月 1日に申請書が届きました。しかしながら、緊急事態宣言はいつ発布されたのでしょう。それどころか、支給を委託した会社の問題でもめている。

 

 今現在困っているのは、私たちであるのに、彼らは安全なところにいて、かつ、お金に困ることなく、揉めている。

 

 二次の支給は考えていないのであろう。

 

 そして、法律をたてに、問題があっても、情報公開せず、責任も取らずうやむやにする。

 

 彼らは自分たちの保身のために、個人では無く企業を救おうとしている。今まで人が足りないと言いながら、人口減少を言いながらである。

 

 個人の集合体が国であるのに。

 

 知っているだろうか、彼ら政府関係者の給料は、世間一般的の給与に合わせると言いう。

 生活補助金や、失業者給付金は複雑な計算をして支給する、物価にあわせると言う、調べても中々支給の方法が解らないようになっている、それどころか、彼らも計算を間違たことことがあると言う。であるならば、彼らの給与もそれに合わせるべきで、一般的会社の水準に合わせる必要はないのではないか、なぜ、用途ごとに基準和変える必要があるのだろう。

 

 最近では、コロナの影響でお金に困り犯罪を犯したと聞く、これで、犯罪を行えばお金が手に入るかもしれないことをみんなに教えr事になってしまった。もじ、大きな抗議行動が起きた場合、アメリカでおきている暴動になりかねない。

 

 今は、平常時ではないのであるから、過度な保護・法律順守ではない、特例措置は発布すべきであろう。

 

 彼ら政府関係者は何を菜なんで来たのであろう、歴史において、愚行を行った、人や国は後世の人に語り継がれていることを。