えぇーエイプリルフール関係ありません。
嘘のような本当の話
凄いのか、大した事ないのかは人それぞれですが、同じ事を求めていても未だ叶えられてない日本人は多くみます。
そしてそれをやっちゃった自分自身はやっぱり
運持ってますね
自分でいっちゃいます
ワーホリ出発する前も今現在も日本人からの
Byronbay の評価は高く、いたるメディアでいつかByronbay に住む事を目標にしている人達を多くみます。
そして僕もその中の一人でありました。
日本にいた時からバイロンに付いてばっかり調べてたし多くの写真を見てた。
こっちに来て初めて訪れ、より一層バイロンが好きになってやっぱり素敵な場所だな!って感じた。
本当に小さな街だけど海沿いの自然の雰囲気が全て絵になる街。
街の雰囲気を保つ決まりが色々とあり、2階建以上は禁止など街が1つに統一されたエリア
小さなすぎる街がこんな素敵な場所なら多くの人がこの街を求めているため全てがプレミア価格
もちろん家賃も高い
そして職場も住居も競争率が高すぎてなかなかない
ここに住むには資金力ももちろん、もうちょっと海外の生活に柔軟性を作らないと、、
いつか、、、住みたい、、、
いつか、、、
住みたい、、、
夢や目標の一部でしかなかった。
遡る事1ヶ月前
そう。1ヶ月間この話に触れずにいました、、笑
中途半端な段階で書きたくなかったと言えば響きはいい
決まっている予定は
いま進行中のPerthの焼きそば屋出張で終わるため、その後の身の振り方を考えていました。
僕のそれまでの考えは
セカンドVISA(ワーキングホリデー2年目)を取る目的や、車や学校のお金を貯めるため、4月中にはファームへ行こう
こう思っていた↑
本当に夢の夢でしかなかったバイロンベイへの憧れ
ふといつか来る時が来たらと、せっかくバイロンベイの近くに今いるのだから、バイロンに住むヒントを何か探してみようって調べだした
お馴染みの日豪プレスをふと開いてみた
仕事をする必要無く経済力に余裕があるなら必要ないが、
まず生活するために職場が必要だ
そしたら偶然求人を発見
普段は求人広告がその時期に100会社募集してるとした
まず見る事はない
日豪プレスの求人は日本人向け、ジャパニーズオーナーの店が多い
まずバイロンに日本人のお店なんて数件しかない
だけどその時は偶然あったのよ
5月に社員が辞めるため、その代わりを探していたらしい
ふと、バイロンに付いて調べようと思い、そんな軽い気持ちでいたのに発見してしまった。
モチのロン、すぐコンタクト
だけどまだその時はいつか来る日のための情報集めでしかなかった。
とりあえずバイロンまで行くので会って直接バイロンで生活している日本人と話したかった。
この段階で既に運持ってる
って事で
そのまま面接に受かり、
4月後半から
Byronbay にある焼き鳥屋風のジャパニーズ居酒屋で働き始めます。
そしてビジネスVISAサポートしていただきます。
その為にはテストを受け、一定以上の英語力が求められたり、日本での飲食店の仕事経験が必要などありますが、
ワーキングホリデーVISAでなく、
職人として降りるVISA
なおかつ、そのまま行けば永住権取得まで行けます。
必要なのは英語力と、3〜4年間のそこでの仕事の日数
簡単に言えば、上手く行けば
4年後辺りにはオーストラリアの永住権を手に入れます。
面接でどんな事を話したのか、そこから何故仕事が決まったのかを後日順に話します。
ちなみに仕事は決まっているが、住むところはまだ決まってません。
家賃が高すぎるのよ( ゚д゚)







