はい!どーーも!!!
Yes or No
No〜〜
No〜〜
No〜〜
Perthに来る機会があったらその時は必ずお会いしよう!何かヒントを与えてくれるはず。
先日はその方にお会いして来ました。
凄いパワー溢れてた。
強そうとかそういったオーラじゃなく、生き生きとしていて、素敵なlifestyleをおくっているんだろうな!ってのが伝わる。
おうちにお邪魔させていただき、子供達と遊び、ご飯までご馳走になり、本当にありがとうございました。
実はここだけの話、今回は会うのをやめようと思っていた。なんとなく、今のタイミングで会う方ではなさそう。
元々はある事業の中で繋がった方なのですが、今の僕はその事業を全く触れていない。もっと落ち着いてから時間をそれに当てていこう!って事実的に休業しているため、後ろめたさがありました。
そのためPerthに着いて何日も連絡出来ずにいた。
でもその考えってなにか先を期待しているだけ。
その考え全てを捨て、ただ単に、オーストラリアへ来て結婚をして子供を産んで、現在はオーストラリアで生活している日本人女性がいる。その人にまずは会ってみよう!
そんな感じで連絡しました。
結果、会わないままのゼロベクトルより、何かプラスでもマイナスでも感じさせてくれる方を選ぶべきって事ですよね!
めちゃくちゃ貴重なお時間を楽しませていただきました。そんな中であった出来事について書きます↓
Yes or No
はい。
いいえ。
できる、できない、わかった、わからない、いーよ、いやだ、了解、理解できません、どちらかといえばいぇす、んーいやかな?
本当はイェスだけど、状況的に考えるのノー
んー今はいいよ、あぁーでもやっぱ出来ないわ!
前々からYesとNo
この2つの選択肢しかなければ、日頃の生活がどれだけ楽に出来、ストレスも減るか!ってことを書いて来ました。
子供達と触れ合う中で再び再確認出来たかと言うか、やっぱそぉーだよな!って思えると同時に、
君の今の人生はきっと楽しいだろうな!って、自由にしがらみにとらわれず生きてるな!って思った。
そしてそれが可愛すぎだよ
子供となに不自由なくそれまでは日本語で話していた中での一コマ
そろそろ帰ります
お兄ちゃん帰るって
バイバイ
バイバイしなさい!
なんで帰るの???
仕事だからだよ!(>人<;)
No〜〜
もしこの子が日本語しか話せなかったり、もっと色んな言葉を知っていたら
Noではなくて、
もっと遊びたかったり、別れる寂しさを表す言葉は無限とあった。
でもオーストラリアで育ったのと、英会話環境の中での選択肢、自分の考えを表現する手法は
Noこの一言で全てが表せられる
遊んでる時も、俺がその遊びの動作をやめると
もっとやって!まだ続けよう!って表現の仕方も全てがNoだった。
Noと言えばこちら側がその可愛さにやられてしまうのをわかっているかの様に、上手い事そこだけ英会話を混ぜてくる
自分の考えに真っ直ぐ生き、ストレートに表現している、表現できている!
歳をとるにつれてこれが出来なくなる。そして同じ表現に対して多くの言葉を持つ日本語社会においてはさらにストレートに表現することは難しい。そして同じ表現ではあるが、その言葉1つ1つがすごい細かい世界で分離されている。
脳で感じた事を相手に伝わる回路の途中で全く逆の表現として受け止められてしまう時も多い。
初めは海外旅行をしている最中に至るところでこれを感じた。
日本で生活している自分がこっちへ来たらどれだけ楽の方向に変化するのだろうか?って。
だからってのもあり、拠点を海外に移そうって行動し始めました。
産まれたばかりの赤ちゃんって
泣くか、ニッコリ笑うかの2択だよね!
大人になってもそれに近づくことが人生を楽しく自分の考えにストレートに生きれるか、って事の近道だと僕は思うよ。
