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【憧れの町にやっと辿り着いた】


⁂ByronBay⁂




誰もが一生のうちにいつか行ってみたいスポットってありますよね!







在り来たりかもしれないが



・マチュピチュ

・ウユニ塩湖

・エンジェルホール

・カンクンbeach


そしてバイロンベイ☀️


また1つ夢を叶えてきました。
















バイロンベイとは小さな町で、まずは端から端までの壮大なbeach



ヒッピー、ヨガ、オーガニックなど町に一歩踏み込めばそんな雰囲気が漂う町。










これぞAustraliaってイメージそのままの町










町の雰囲気を壊さぬよう、2階建以上の建物は禁止など、昔から長い時間をかけて作り上げられたこの町、ここの住人の雰囲気が最高。







道を譲るだけでみんなすごい笑顔でthanks youと言ってくれ、とにかく笑顔が溢れてる。









今回のこの旅に付き合ってくれたAoyagi君と思わず、「なんでこんなにこの人達は笑顔でいられるの?」って会議が始まったぐらい、Happy♡過ぎる町でした。




お互いサーフボードとカメラだけを持ち、予定は何も決めない旅。町が気に入って明日もここにいたい!ってなったら、宿探そう!





もちろん1泊しちゃいました(⌒▽⌒)






surfers paradiseから車で約1時間南下していくとその町はありました。








※カウントダウンフェスで訪れてますが、あの時は会場内しか出歩いてない為、海や町を見るのは今回が初。





 













この海を見るだけでニヤニヤ(⌒▽⌒)が止まらないやろっ、、



















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町はこんな感じ↓




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本当に2階建までしかなく、街全体の雰囲気が1つにまとまってる。




白や木目を基調としたデザインが多く、すごいゆったりとした時の流れを感じます。




予定は何も決めてない為、とりあえずbeachに車を止め海沿いを散歩

男ふたりでな!爆笑





次は町をカメラを片手に散策




Instagramなどで世界中に今や撮影スポットってありますよね!







この町にもいくつかのスポットがありますが、
僕の場合はそれらの場所を細かく調べる事はしません。






それらと巡り合った時が運だと思ってるので、





なんとなくこの町でみんな
 
あんな場所や、こんな場所で写真撮ってたな!
って考えながら散歩。



だから見たときにうわっ!
って感動する時もあれば、

しょんべん小僧の時のように




え?こんなとこにあるの!?
ちっさっっ!!


ってなる時もある。






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まずこちら↑は早い段階で巡り会いました。


だけど、男2人でここで撮るのは躊躇うよね!カップルか、せめて女の同士じゃないと、おっさん達2人の絵面はダメだろ!






なので、こんな感じで風景だけ撮影しました。


だけどやっちゃったよ!



たまたま夜その道を通った時、写真を撮って下さいと頼まれた人達に乗せられ、
初めは断ってた2人がこれな↓




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そっちの趣味はありません。





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オーガニックのお店がそこら中にあったり、










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ここの照明は何個か連れて帰りたかった!



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カフェのお洒落具合は半端ない!





1つ1つのお店のデザインがすごい高いLevelで完成されてる。




なんか隙がないというか、
↓ここは結構な値段のする服やの天井なんだけど、ここにレトロなスケボーおきますかぁ?って感じで、見てるだけで楽しいし、発想の幅を広げてくれる。


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この日の昼間は波が穏やかだったので、
昼は散策して夕方から海へ入る事に。



左へのカレント(潮の流れ)が半端なく、最近パドルが出来るようになって調子に乗ってたけど、ピークに辿り着くことはできずにおわった。






↓動画の1番先端にいる人達の場所がピーク






この後土砂降りになり、天気がわるい






そん感じで夜となり、

さぁ?どーする?泊まっちゃう?

まだまだ行ってないとこいっぱいあるもんね!と、一泊するのとに!

 


夜から宿を探すのが、また醍醐味!

もう運なんだよね!部屋が空いてなかったら、今回はまた出直せ!って言われてる様な感じなので、僕の場合、こーいった旅が好きです。





何件か直接フロントへ行き、開いてたバッパーへ泊まりました。



34ドルだっけな?




サーファーズパラダイスとか24とかだから、やっぱりバイロンベイの相場は高い。





とりあえず宿を見つけ、近くのスーパーへドリンクを買いに行くことに。


コーラーやポテトチップスを買い、晩御飯はどこかで食べよう!

そうだ、ビールを買わなきゃ!と酒屋に行ったら営業は21時まで。
店に着いたのは21:01


こちらAustraliaは延長などしてくれません。
客がいなくなったら店をしめる!って感じの居酒屋などはありません。
定時から定時までしか本当に働かない!
5分ぐらいいいやろ!って思うけどら1分ですらだめ!




まじ?やっと宿も決まったのに、今夜はノンアルかよ!って他の酒屋を探すがどこも終わってる。








町で営業時間が同じ業種はだいたい同じで、
スーパーなら20時、飲食店は21時などなど一件閉まっていたらどこも閉まってるのがよくあること!





だけど、


なんの根拠もないのに、なんとなく発した言葉が



「多分1件だけ開いてるとこある」
「こんな最高な思いをしているときに、ビールが手に入らないなんて考えられない」



なんの自信かわからないけど、ひたすらAoyagi君にこう言ってたな!





で、その後思ったのが、バッパーのフロントに聞こう!現地の事は現地人に聞け!








初めからそれを何故やらなかったんだ!




そしたらほらね、
一件だけ開いてたよ!


ほんとこの1年、第6感みたいなのがある。



   







2人でビールをたらふく飲み、明日もあるので寝る事に!





そんな中、どうしても撮りたかった撮影スポットがあったのだが、この日は出会う事が出来なかった。


さきほど書いたよう、その時はその時。
それを探すために誰かに聞いたり、それ目的で町を歩かないのが僕の中のルール






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それがこれなんだけど、どこかのお店のシャッター。







2日目はバッパーに置いてあったパンフレットを見てたら、車で30分ぐらいの距離に滝がある事を知り、そこに行ってみよう!
予定はこれぐらい、本当は朝日を見に2人で展望台まで行こう!って案もあったけど、起きる努力をするどころか、寝る前にリタイア!Aiyagi君は4時に起きて行ったらしい!
でも曇りで朝日は見れず!残念






とりあえず朝ご飯を食べに町をぶらぶら





その道中にあったのがサーフィンメーカーで有名な【JS】


多くのプロ選手達がここの板を使ってますね!



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写真左側から右側方向へ歩いてました。

まずは入り口、JSのロゴが描かれたレンガ。ここで気付かないのが凄いけど、
とりあえず有名メーカーなので店内に入り、ウインドウショッピング。



そして出て一歩歩くと、JSのロゴの隣にありました。










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何故初めに気づかなかったんだろ!ってぐらい隣になのに!!






そんな感じで楽しむだけ楽しんでるよ!って日記だよ!笑




次回はその後行った【Killen Falls】編