本祭は31からですが、30からキャンプin開始の為、3つの小ステージとfoodboothは30から営業開始
朝8時サーファーズ待ち合わせ。家からサーファーズまではバスとトラム(路面電車)をつかい1時間弱。その為に6時には起きなきゃいけない。
なのに、明日シェアハウスを出るマッシー君の送別でみんな寝かしてくれない。
明日早いから寝るわ!って言ってるのに、
今日でお別れだよ!
今日は今日しかない!
寝るな!ってみんなが言ってくる。
この断れない言い方な!笑
確か寝たの2時過ぎ、、
そしてその状況のためパッキングすらしてない。仕方なくみんなと楽しむ事を選び、睡眠不足の状態でサーファーズへ。
ここで女の子2人、送迎のスタッフと合流し
いざ、バイロンベイGo〜
↓心の声 笑
いやー本当に良かった(о´∀`о)
心のどこかで思っていた僕がいる
いや、誰もが思ってしまうはずだ!
女の子はいるのかと!
当たり前のサガである。
初めましての人との焼きそば販売&テント生活。男だけのむさっ苦しい生活になるのか?そこに1人でも女の子がいるだけで、ただそれだけで年末年始の思い出が変わってくる。
可愛いとか、可愛くないとか、もはや国籍さえどうでもいい!ただそこに、花が咲くのか否かだけ!
元からここでなにかあるかなんて期待は5%ぐらいしかしていない。
↑ちゃっかりの5% 笑
まぁーなにはともあれ出発です。
バイロンベイの憧れが強すぎる。
自然が綺麗で、1つ1つのお店がかわいい
女子は絶対好き!男の俺でも憧れる。
ワーホリで来た人の中でバイロンベイに住む事が目標の人が多くいる場所。
街の雰囲気を壊さないため、2階建以上の建物は禁止など、そして人気な都市なだけに物価も高い。
聞いた話だと、この街には大っきなスーパーが一件しかないため、こっちと同じスーパーが1.5倍値で商売してるらしい。
それでもみんなが住みたい場所
例えるなら日本で大手の〇〇店
普段コーラ150円だとすると、同じお店なのにバイロンベイの〇〇店では200円以上
ある程度お金がないと生活できない高級都市
仕事の為に街を観光したり、海で遊んだりは出来ないが、バイロンベイにいる!ってだけでウキウキするわ。
会場にinしてとりあえず荷物を置きにテントサイトまで〜
ここで12/30から1/3の朝まで4泊5日のキャンプ生活
キャンプと言っても食事は店だし、遊ぶのは会場内なので、ほぼ寝るだけの部屋
これが僕らの焼きそば屋
TEPPANYAKU NOODLES
本来なら12時にオープンのはずが
ここで大事件発生
納品された焼きそば麺の段ボールを開けると、麺が腐ってる
これぞ
オーマイガー!
↑雑っ!笑
業者が綺麗なものを納品にくるまで営業休止
15時まで自由時間となったので、俺たちは会場散策へ
そしたらこんな場所にまさか
ちょっと長くなり過ぎたので、答えは次回まで引っ張ります。







