〜レジェメ〜
日本の履歴書
英語の履歴書、これを作るのが本当大変。
レジェメだけは日本にいるうちに作って起きました。
知っての通り、最初の1週間で仕事場を見つけなけらばならなかったので作り置き。
これをこっちのインターネット環境の整ってないうちに作るのには限界があると思ったのと、
初日、空港を降りたところからレジェメ配りはチャンスがあれば、出せるようにしておきたかった。
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検索ワード
ワーホリレジェメ
オーストラリアレジェメ
レジェメの書方
などなど、で検索すると、
レジェメの説明から、サンプル、そして、そのまま使えるテンプレートが出てきます。
あとは年数や学校名、職場の名前など自分に置き換えただけ!
基本的に経歴ってより、何が出来るか!って自己アピールの世界。
どこの会社やお店で働いていました。
ってのではなく、
どんな内容の仕事をしてきて、何が出来るのか!
皿洗いが出来る。
テーブルセットができる。
注文が聞ける。
日本料理がつくれる。
在庫の管理、仕入れができる。
こんなことから始まり、
バイトのシフト管理、
売上即戦力になるような
オススメレシピを考えた!
書いたらきりがないぐらいだけど、
どんな仕事内容が出来るのか、ようは、スキルは何があるのか!って感じ。
・名前
・連絡先(電話番号・住所・eメールアドレス)
・最終学歴
日本のように幼稚園、小学校などは書かず、最終学歴の学校名と卒業した年のみ。
・skill&プロフィール
・職歴
・ビザの種類
色んな人のレジャメをみると
大きさもレターサイズ派とA4サイズ派
顔写真もあり派となし派
僕は顔写真あったほうが印象強いと思う。
ありとあらゆるサンプルや定型文をみて作ったのがこちら↓
※白線は学校名や会社名
例えばサンプルで
日本食居酒屋で調理を5年やってました。
焼肉屋で店長を3年やってました。
などなど探せば出てくるので、これを自分に置き換えて、コピペでひたすら作る。
日本の履歴書みたいな形式はないので、あくまで相手の人が見やすいかどうか。
僕の場合、まず写真にこんな('ω')☝︎ポーズ
これは昔聞いた話で、日本トップレベルの予備校の先生が面接受かったのは、この( ^ω^ )☝︎ポーズが印象付けたから!って話を思い出した!
後、心のどこかで、日本でカーテン個室で撮るあの証明写真に反発!笑
海外だとこんな感じが許されるんだぞ!って試してみたかった!
完璧ふざけてるよ!笑
でもこんなこと試せるチャンス、日本にはなかなか無いからやりたかった
ありがとう。
あとは左真ん中に連絡先をいれました。
1番見てはっきりするかなって。
いざアイツに連絡してみよう。ってお店側がレジャメを手に取った時、下の方に小さな文字で見づらいとマイナス。
写真では空欄になっているのは、まだ住所も電話番号も決まってない日本で作ったのと、住所はいつ変わるかわからない生活なので、いつでも手書きで書けるよう。
後は左右で背景に色を使い、なんとなく印象付けばいいかなって!
こんな感じで皆さんの見本を自分なりに作りした。
そしてこっちきて体験しましたが、
メールで履歴書を送る求人もあるので、紙とは別にメール用の履歴書もパソコンに保存しておくのがおすすめですよ。
明日はいよいよジャパレスに仕事行ってきます。
しばらくの間そちらでお世話になります。






